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2000年式が+30万円、NB前期に起きた静かな異変 | マツダ ロードスター 中古相場分析【2026年8月版】— 4049台集計

最終更新: | 4,049台・8サイトのデータに基づく

1990年式が196万円、1998年式が108万円。この2つが同じ車名の中古車だと聞いて、すぐ納得できる人は多くないはずだ。当サービスが8サイトから収集した2026年7月4日〜8月3日のロードスター4,049台を集計すると、価格の中央値は285万円。前月の271万円から+14万円の上昇である。一方で掲載中の台数は2,247台まで縮小した。今月注目したいのは、世代をまたいだ価格の断層と、旧型に起きている値動きだ。

市場サマリー

掲載台数
4,049台
価格帯
23〜1116万円
中央値
285万円
走行中央値
3.2万km

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今月の注目: 35周年記念車, 990S, 2019〜2021年式のVS・RS
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📝 本稿の読み方

TL;DR / 今月の要点

📊 今月の主要数値(当サービス集計)

今月のトップ3変化(前月比)

2000年式の中央価格が78万円→108万円、+30万円の上振れ

本集計で最もインパクトが大きかったのは2000年式(NB前期)の動き。前月は78万円、今月は108万円で+30万円だ。ただしサンプルは前月29台・今月21台と小さく、母数が減る中で状態の良い個体や高値掲載の比率が上がった構成変化の可能性がある(推測、確証なし)。傾向として見る程度に留めたい。

2008年式は134万円→167万円、NC中期も上を向く

同じく当サービスの前月比較で、2008年式の中央価格が134万円→167万円へ+33万円。今月26台の中央走行は71,500kmで、NC世代としては距離の伸びていない個体が中心だ。仮説として、8〜12万km級の安価な個体が掲載終了して母数から抜けた結果、残った低走行個体が中央値を押し上げたと解釈できるが、確証はない。

1998年式は130万円→108万円へ、旧型は一方向ではない

対照的に1998年式は130万円→108万円で−22万円。今月23台、中央走行116,000km。NA型が196〜290万円の高値圏にいる一方、NB前期の入口は100万円台前半に落ち着いている。当集計では旧型全体が上がっているわけではなく、世代と個体状態で値動きが分かれている点に注目したい。

マツダ ロードスター 中古市場の輪郭(当サービス集計)

4,049台という数字は、2ドア2シーターのオープンスポーツとしては異例の厚みだ。内訳を見ると、当サービスが集めたデータのうちカーセンサー1,418台とグーネット1,376台で約69%を占め、以下は車選びドットコム519台、価格.com455台(他サイトと重複掲載の可能性あり)、マツダ公式中古車142台、ネクステージ83台、カババ55台、トヨタ認定中古車1台。サイトごとの中央値も一様ではなく、グーネット266万円に対し車選びドットコムと価格.comが305万円、マツダ公式中古車は322万円。公式系ほど年式が新しく(中央2022年)走行も短い(中央22,000km)ため、同じ車でも「どこを見ているか」で相場観が20〜50万円ずれる、というのが本集計から言える最初の注意点だ。

価格の集中帯は明確である。中央値285万円、安めの4分の1が220万円、高めの4分の1が335万円。20万円刻みで見ると280〜300万円が417台、300〜320万円が419台で双子の峰を作り、そこから220〜240万円(349台)にもう一つ小さな山がある。つまり「ND型の程度の良い個体は300万円前後」「ND1の走行が進んだ個体は220万円台」という二層構造だ。最安層(下位5%)は118万円、最上層(上位5%)は408万円。平均は280万円で中央値とほぼ並ぶが、最高掲載は1,116万円まで伸びる高値の裾を引いた分布になっている。最安は23万円だ。

動きの速さも特徴的。期間中に新しく掲載されたのが1,846件、掲載が終わったのが1,802件でほぼ均衡。掲載終了までの日数は中央値20日、早い4分の1は8日、遅い方でも40日。掲載中は2,247台と前月の3,895台から縮んでおり、当サービス集計上は「在庫が積み上がらず入れ替わり続ける」状態が続いている。

年式別の相場と世代の断層

年式別の中央値を並べると、この車の面白さが一気に見える。当サービスが集めた4,049台のうち年式が読み取れた分を年ごとに整理したのが下の表だ。

年式 台数 中央価格 中央走行
1994 13台 290万円 127,000km
1998 23台 108万円 116,000km
2005 61台 108万円 116,000km
2015 236台 203万円 64,000km
2017 426台 233万円 48,000km
2019 181台 280万円 30,000km
2021 333台 300万円 29,000km
2023 234台 326万円 16,000km
2024 451台 339万円 10,000km
2025 412台 366万円 4,000km
2026 98台 522万円 400km

最初の断層は逆向きだ。1990〜1995年式のNA型は5〜13台という少数の参考値ながら中央値196〜290万円。走行10万km超が普通なのに、1998年式のNB前期(108万円)や2005年式のNC初期(108万円)より高い。プロフィール上NA型は1989年デビューの初代で、ネオクラシックとしての評価がついた世代である。仮説として、NA型は趣味の対象、NB〜NC前期は実用的な中古スポーツとして値付けされている——という二重構造が当集計に現れていると読めるが、少数サンプルゆえ断定はできない。

ND型に入ると素直な右肩上がりになる。2015年式203万円(236台)が入口で、2017年式233万円(426台)、2018年式242万円(223台)。ここから2019年式280万円へ+38万円という、年式別で最大の段差が生じる。2018年のエンジン出力向上を含む改良の効果が年式境界に出た形と考えられる。次の節目は2020年式292万円(KPC追加の改良世代)、そして2024年1月の大幅改良を挟む2023年式326万円→2024年式339万円の+13万円。安全装備とマツダコネクトが進化した分がそのまま乗っている印象だ。

2025年式は412台で366万円、2026年式は98台で522万円(安めの4分の1が340万円、高めの4分の1が627万円)と一気に跳ねる。ここは走行400kmという未使用に近い個体と、1,000万円超の特別な高額掲載が混在しており、中央値だけで判断すべき帯ではない。本集計から狙い所を言えば、価格対内容で最も「効率」が良いのは2019〜2021年式(280〜300万円)である。

グレード別の値付け

グレード名は、ロードスター選びで最も誤解が生まれるポイントだ。当サービスが収集した4,049台のうちグレードを判別できたのは59.5%。残りが「不明」1,641台(中央値267万円)で、これはグーネット掲載車のタイトル表記が独特でグレードを取り出せないことが主因である。つまり不明枠は「珍しい仕様の塊」ではなく、データ品質の都合と受け取ってほしい。

グレード 台数 中央価格 中央年式
VS 942台 300万円 2021
RS 409台 290万円 2018
S 866台 287万円 2021
990S 62台 290万円 2022
35周年記念車 50台 437万円 2025
NR-A 36台 252万円 2020
100周年記念特別仕様車 32台 309万円 2020

主力3グレードの中央値はVS 300万円、RS 290万円、S 287万円と、意外にも13万円の幅に収まっている。ただしRSの中央年式は2018年で、VS・Sより3年古い。同じ年式で並べると差は明瞭だ。2017年式のVSは186台で230万円、同年のRSは73台で269万円。つまり同世代ならRSはVSより約39万円高い。ビルシュタイン系の足回りと上級内装を備えた最上級グレードとしての値が、年式のハンデを飲み込んでいる。

特別仕様車の顔ぶれも面白い。NDで最も軽いことを掲げた990S(2021年10月発表)は62台、中央値290万円で走行14,500km。RS並みの値付けで、Sベースの軽量仕様が「上級グレードと同格」に扱われていると読める。2020年の100周年記念特別仕様車は32台・309万円(サンプル小さめで傾向として見る程度)、2025年2月発売のRF35周年記念車は50台・437万円で、当集計の上位ラインである408万円を上回る唯一のグレードだ。モータースポーツベースのNR-Aは36台で中央値252万円だが、安い4分の1が165万円、高い4分の1が285万円と幅が広い。競技使用歴の有無で状態差が大きい仕様であり、下回りやクラッチ、改造申告と車検証記載の整合は必ず現車で確認したい。

なお本サービスの前月比較では、S Leather Package(33台→7台)やNR-A(106台→36台)で掲載数の減少が見られるが、これはグレード判定精度の変動の影響を含む可能性がある。件数の増減だけで希少化を語れる材料ではない。

走行距離とコンディションでみる価格

走行距離帯ごとの中央値は、驚くほどきれいな階段になる。当サービス集計では0〜1万km 810台で356万円(中央年式2024)、1〜2万km 559台で314万円、2〜3万km 397台で303万円、3〜5万km 730台で263万円、5〜8万km 678台で230万円、8〜12万km 362台で175万円、12万km超194台で116万円。全体の中央走行は32,000kmだ。

ただしこの階段は年式効果と混ざっている。そこで年式を固定して距離で切ると、実像が出る。2017年式は0〜1万kmが280万円、3〜5万kmが240万円、8〜12万kmが198万円。同じ年に登録された車で82万円の幅だ。2021年式も1〜2万km 317万円、3〜5万km 290万円、5〜8万km 282万円、8〜12万km 213万円(10台)と、距離だけで104万円ぶん動く。逆に言えば「距離を許容できれば同じ世代を100万円近く安く買える」ということでもある。特に2017年式の8〜12万km帯は73台・198万円で、ND1に200万円を切って乗る現実的な選択肢になっている。

低走行プレミアムはやはり強い。0〜1万km帯の中央値356万円は、3〜5万km帯より93万円高い。ここは新車納車から数年以内の個体が中心で、当集計の上位10%(380万円以上)の中央走行が5,000kmであることとも整合する。趣味車らしく、走らせない所有も一定数あると見える。

コンディション面では、車検の表記を読み取れた3,011台のうち63.8%が車検整備付・新規取得の表記だった。車検残の月数が読めた個体では12〜18か月が310台で最多、6〜12か月273台、18〜24か月265台、24か月以上は77台。参考値として、車検残ありの1,067台は中央値299万円、車検整備付・なしの1,932台は282万円で、差は6%(車検残あり側が高い)。ただし出品者属性と絡む可能性があり、これだけで価値を判断すべき数字ではない。

属性別の供給 — MT/AT・色・地域・修復歴

MTかATか。この車では議論の余地が小さい。当サービスが収集したデータで変速機が判別できた3,271台のうち、MTが2,487台で約76%を占める。中央値はMT 285万円、AT 784台で264万円。差は21万円で、MTのほうが高い。オープンスポーツとしての需要がMTに集中している構図がそのまま価格に出ている。逆に言えば、AT限定の読者にとっては20万円前後の割安余地がある帯だと読める。

色は予想を裏切る。最多は銀・灰系895台(中央値297万円)で、赤系662台(273万円)を上回った。ソウルレッド系の人気は根強いが、当集計では赤系の中央値が主要色で最も低い。仮説として、赤は掲載数が多く年式レンジも広いため、古い個体を多く含んで中央値が下がっている可能性がある(確証なし)。白系652台289万円、黒系410台280万円、青系290台290万円。少数枠では橙・茶系26台が445万円と目を引き、緑系30台は129万円(いずれもサンプルが少なめで傾向として見る程度)。ND型には2025年に緑が新設定されたが、当集計の緑系は旧世代のグリーン系も混在すると見るのが自然だ。

地域分布は関東・中部が厚い。埼玉県441台(280万円)、愛知県337台(280万円)、千葉県333台(274万円)が台数上位。一方で中央値は東京都319万円、兵庫県309万円、群馬県300万円、神奈川県299万円が高く、千葉県274万円との差は最大45万円。台数が多い県ほど安めというのは、探す側にとっては実用的なヒントになる。

修復歴は、この車ではむしろ健全だ。記載を読み取れた3,309台のうち「あり」は117台で全体の約3.5%。中央値は「あり」193万円、「なし」3,192台で290万円、差は33.4%。ただし修復歴ありの個体は年式も走行距離も偏っており、この差をそのまま「修復歴の値引き幅」と読むのは危険である。

データが示す「お得ゾーン」と「プレミアムゾーン」

お得ゾーンとプレミアムゾーン、それぞれの顔がはっきり見えるのも本集計の面白さだ。

下位10%は167万円以下の390台。中央年式2006年、中央走行114,500km、修復歴ありの比率は13.5%(全体の約3.5%より高い)。グレード構成は不明69.5%、RS 12.3%、VS 8.7%、S 7.2%、NR-A 2.3%。つまりこの帯の主役はNB〜NC世代の距離を刻んだ個体で、上級グレードも混じる。手を入れながら乗る前提の読者、あるいはサーキットやジムカーナのベース車を探している読者には、むしろここが本命になる。ただし修復歴、幌の劣化、NC世代の電動ハードトップの作動、下回りの錆は現車確認が前提だ。

上位10%は380万円以上の399台。中央年式2025年、中央走行5,000km、修復歴ありは0.3%。構成は不明39.1%、VS 31.6%、RS 12.8%、35周年記念車11.3%、S 4.8%。VSとRSで4割超を占め、そこに記念車が乗る。最上層(上位5%)は408万円で、最高掲載は1,116万円。1,100万円台の掲載は当集計で5件あり、これは通常のグレードとは別枠の特別な仕様と見るべき数字だ。新しさと素性の確かさに払うなら、この帯は迷いが少ない。

狙い目はその中間、220〜340万円の集中帯である。2019〜2022年式のVS・S・990Sがここに重なり、走行1〜3万km台で選べる。ただしこの帯は競争も激しい。当サービスの集計では掲載終了までの日数が中央値20日、早い4分の1は8日だ。週末だけ検索する運用では、条件に合う一台が視界に入る前に消えている確率が高い。8サイトを毎日追い続けるだけで、見える選択肢の数が変わる——それが今月のデータから導ける、いちばん実務的な結論である。

よくある質問(当サービス集計での回答)

Q1. ロードスターの中古相場はいくらくらい?

当サービスの集計では、8サイトから収集した4,049台の価格中央値は285万円でした。安めの4分の1が220万円、高めの4分の1が335万円、最安層(下位5%)は118万円、最上層(上位5%)は408万円。NB〜NC世代なら100万円台、ND型の程度の良い個体は300万円前後が中心帯です。

Q2. いま買い時ですか?

当サービスの前月比較では中央値が271万円→285万円(+14万円、+5.2%の上昇)で、掲載中の台数は3,895台→2,247台に縮小しました。値上がり局面ではありますが、母数が減ったことによる構成変化を含む可能性があります(推測)。焦って上位帯を掴むより、220〜340万円の集中帯で条件に合う個体を待つ方が合理的と見ています。

Q3. 狙い目の年式はどこですか?

本集計の年式別中央値では、2018年式242万円→2019年式280万円で+38万円の段差があり、これが最大の断層です。改良後の内容を安く得たいなら2019〜2021年式(280〜300万円)が価格対内容のバランス点。装備の新しさ重視なら大幅改良後の2024年式(451台・339万円)が候補になります。

Q4. 走行距離はどこまで許容できますか?

当サービスの集計では8〜12万km帯が362台で中央値175万円、12万km超が194台で116万円。2017年式に限れば8〜12万km帯は73台・198万円で、ND1に200万円未満で乗れる現実的なラインです。距離が伸びた個体はクラッチ、幌の状態、ブレーキやタイヤの消耗、下回りの状況を必ず現車で確認してください。

Q5. グレードによる価格差はどれくらい?

本集計の中央値はVS 300万円(942台)、RS 290万円(409台)、S 287万円(866台)。ただしRSは中央年式が3年古く、2017年式同士で比べるとRS 269万円対VS 230万円で約39万円の差があります。990Sは62台で290万円、RF35周年記念車は50台で437万円と別格の位置づけです。

Q6. 1990年代のNA型が、より新しいNB型より高いのはなぜ?

当サービスが収集したデータでは、1990〜1995年式の中央値は196〜290万円(各5〜13台の少数の参考値)で、1998年式の108万円を上回ります。仮説として、初代NAはネオクラシックとして趣味的に評価され、NB〜NC前期は実用的な中古スポーツとして値付けされている二重構造があると読めますが、サンプルが少ないため断定はできません。

Q7. 狙いの条件でロードスターの新着を毎日追うには?

当サービス「中古車ウォッチ」をLINEで友だち追加し、車種名を送るだけで監視が始まります。この車種ではカババ、カーセンサー、グーネット、価格.com、車選びドットコム、マツダ公式中古車、ネクステージ、トヨタ認定中古車の8サイトを毎日自動巡回し、新着・価格変動・掲載終了を通知。年式・価格帯・走行距離・グレード・地域の複合条件で絞り込めます。無料プランは24時間遅延・1車種、有料は¥780/月〜でリアルタイム通知やAI分析に対応します。

2026年8月のハイライトと注意点

今月いちばんの発見は、旧型の値動きが一方向ではないという事実だった。当サービスの前月比較で2000年式は78万円→108万円(+30万円)、2008年式は134万円→167万円(+33万円)と上げた一方、1998年式は130万円→108万円(−22万円)。いずれも20〜30台規模なので、母数の入れ替わりによる構成変化を含む可能性があります(推測、確証なし)。全体でも中央値271万円→285万円と上昇しましたが、同時に掲載中の台数が3,895台→2,247台へ縮んでおり、価格の上振れは「残った個体の質が新しめに寄った」効果と切り離せません。なお本集計は当サービスが8サイトから収集した掲載データに基づくもので、価格.comは他サイトとの重複掲載があり得ること、グーネットはタイトル表記の都合でグレードを判別できない車両を不明として扱っていることを、数字の読み方として添えておきます。

本レポートは、中古車ウォッチが 8サイト(カババ, カーセンサー, グーネット, 価格.com, 車選びドットコム, マツダ公式中古車, ネクステージ, トヨタ認定中古車)から自動収集した掲載データ 4049台(2026-07-04 〜 2026-08-03)を集計した分析です。日本の中古車市場全体の動向を示すものではなく、掲載データからは売買の成約は分かりません。購入判断は必ず現車確認と販売店への確認のうえで行ってください。次回の更新は来月初旬を予定しています。

4,049台超のロードスターから条件に合う1台を

特に 35周年記念車, 990S, 2019〜2021年式のVS・RS は出物が出ると早く動きます。8サイトの新着を30分ごとにチェックして、LINEで即通知。
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※ この記事のデータは中古車ウォッチがカババ・カーセンサー・グーネット・価格.com・車選びドットコム・マツダ公式中古車・ネクステージ・トヨタ認定中古車を横断して収集した2026年8月4日時点の情報です。実際の価格・在庫は各サイトにてご確認ください。