2008年式が−37万円、NC世代の価格地図が動いた1か月 | マツダ ロードスター 中古相場分析【2026年9月版】— 3540台集計

最終更新: | 3,540台・8サイトのデータに基づく

ND型の初年度である2015年式より、その1年前のNC型最終年のほうが高い——そんな逆転が、今回のデータには写っている。当サービスが8サイト(カババ、カーセンサー、グーネット、価格.com、車選びドットコム、マツダ公式中古車、ネクステージ、トヨタ認定中古車)から2026年8月10日〜9月9日に収集したマツダ・ロードスター3540台を分析した。中央値は287万円。だが、その一本の数字の裏で、旧世代の値付けは静かに揺れている。

市場サマリー

掲載台数
3,540台
価格帯
30〜1164万円
中央値
287万円
走行中央値
3.1万km

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今月の注目: VS・RSの2019年以降, 990S, 30周年記念車
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📝 本稿の読み方

TL;DR / 今月の要点

📊 今月の主要数値(当サービス集計)

今月のトップ3変化(前月比)

2008年式の中央価格が−37万円、NC前期の値付けが一段下がった

本集計の前月比で最も大きく振れたのがここ。2008年式は166万円→129万円へ−37万円。ただしサンプルは前月29件・今月34件と少なめで、断定より傾向として見たい水準だ。走行8〜12万km帯の2008年式が12件・中央値118万円と厚く、その層が今月多めに混ざった構成上の影響も考えられる(推測)。NC前期を安く拾いたい読者には、当面フォローする価値のある動きだ。

2001年式は+24万円、NB世代は上下に大きく揺れる

2001年式は109万円→133万円へ+24万円の上昇。当サービスが集めたNB世代は年式ごとに20台前後しかなく、1台の高値・安値が中央値を動かしやすい。実際、2003年式は80万円で据え置き、2000年式は107万円と一桁台の年式差以上に散らばる。仮説として、程度の良い個体と過走行個体が同じ年式内で二極化しており、月ごとの入れ替わりが中央値を振らせている可能性がある(確証なし)。

2010年式も+28万円、NC後期は高値方向に振れた

2010年式は174万円→202万円へ+28万円の上昇で、ついに200万円台に乗った。今月の2010年式は20台、走行距離中央値7.85万km。NC世代のなかでは2009年式158万円、2011年式175万円と挟まれており、この年だけ突出している点は本集計のサンプル数(20台)を踏まえて参考程度に見たい。前月比で下がった2008年式と逆方向に動いているのが、今月のNC世代の面白さだ。

マツダ ロードスター 中古市場の輪郭(当サービス集計)

3540台。これが今回、当サービスが8サイトから拾い上げたロードスターの総数だ。内訳はカーセンサー1365台とグーネット1325台の2大ポータルで約76%を占め、そこに価格.com 409台、車選びドットコム200台、ネクステージ101台、マツダ公式中古車80台、カババ56台、トヨタ認定中古車4台が続く。掲載中は2169台。

価格はどこに集まっているのか。本集計の中央値は287万円、安めの4分の1が221万円、高めの4分の1が337万円。20万円刻みで数えると280〜340万円のゾーンに1017台が密集し、ここが実質的な主戦場だと読める。最安層(下位5%)は120万円、最上層(上位5%)は417万円。最高値は1164万円で、高値側に細く長い裾を引いた分布になっている。平均は282万円と中央値をわずかに下回るが、これは100万円台の旧世代がまとまった数で下側を支えているためだ。

サイトごとの色も濃い。グーネットの中央値272万円に対し、マツダ公式中古車は331万円、車選びドットコム325万円。掲載車の年式中央値がグーネット2020年、マツダ公式2022年と2年違うので、同じクルマの値段が違うというより「並んでいる玉が違う」と理解したほうが正確だ。

動きの速さも押さえておきたい。期間中の新規掲載は1390台、掲載終了は1371台でほぼ拮抗。掲載終了までの日数は中央値22日(前月20日)、早い4分の1は10日で姿を消している。月次で追うと中央値は5月266万円、6月270万円、7月271万円、8月286万円、9月287万円。当サービスの収集データ上は、緩やかな上昇のあとに踊り場、という輪郭が見えてくる。

年式別の相場と世代の断層

面白いのは、ND型の初年度である2015年式(204万円)が、NC型最終期の2014年式(218万円・14台の参考値)より安いことだ。世代が新しいほど高いという常識が、ここでは通用しない。

年式 台数 中央値 走行距離中央値
2015 226 204万円 6.0万km
2016 173 215万円 5.8万km
2017 295 230万円 5.3万km
2018 178 246万円 4.7万km
2019 185 275万円 3.65万km
2020 144 297万円 3.2万km
2021 269 302万円 2.9万km
2022 310 305万円 2.5万km
2023 221 327万円 1.4万km
2024 457 338万円 1.0万km
2025 348 371万円 0.6万km
2026 117 576万円 850km

断層は二か所にある。ひとつは2018年式246万円→2019年式275万円の+29万円。2018年8月の商品改良でエンジン出力が引き上げられた前後にあたり、当サービスの収集データでもここで一段跳ねている。もうひとつが2022年式305万円→2023年式327万円の+22万円。Kinematic Posture Control(旋回時の姿勢を整える制御)が採用された2022年末の改良以降の登録車が、2023年式として厚く分布しているためと読める。

2026年式の576万円は突出しているが、117台のうち102台が走行1万km未満、走行距離中央値は850km。登録から間もない個体が高値帯を押し上げている格好で、高額な特別仕様が含まれている可能性もある(確証なし)。

旧世代は、もっと不思議な景色だ。1990〜1995年式は197〜239万円(各7〜13台の少数の参考値)なのに対し、1998〜2004年式のNB世代は80〜158万円。30年落ちのNA型のほうが、20年落ちのNB型より高い。本集計は台数が限られるため参考値として扱うべきだが、初代の「作品としての価値」が値付けに乗っていると解釈できるかもしれない。NC世代は2005年式120万円から2010年式202万円まで、年式に沿ってきれいに階段を上がる。手頃な入口としては、いまも最も分かりやすい世代だ。

グレード別の値付け

グレード名の付いた1915台のうち、最多はVSの671台。だが本集計で最も高い中央値を持つのは、たった27台しかない30周年記念車の445万円だった。

グレード 台数 中央値 年式中央値 走行距離中央値
VS 671 313万円 2021 2.5万km
S 610 270万円 2021 3.0万km
RS 311 302万円 2019 4.0万km
S Leather Package 172 317万円 2023 2.1万km
990S 63 289万円 2022 1.6万km
NR-A 33 258万円 2022 3.5万km
30周年記念車 27 445万円 2019 1.3万km
100周年記念車 25 305万円 2020 3.1万km

30周年記念車(2019年発売、レーシングオレンジの専用色を持つ記念モデル)は2019年式17台で448万円。同じ2019年式全体の中央値275万円に対し、実に170万円以上の上乗せだ。台数が少ないので傾向として見る必要はあるが、記念限定車のプレミアムが数字にはっきり出ている。一方の100周年記念車は305万円で、2020年式全体の297万円とほぼ横並び。同じ「記念車」でも扱われ方が違うのが興味深い。

990S(2022年の限定車、車両重量990kgの軽量仕様)は63台で289万円。車種プロフィールにある新車価格の目安380万円台と照らすと、残価率は約76%という計算になる。四分位が280〜295万円と極端に狭いのも特徴で、値付けの相場観が固まっている印象だ。

RSは2019年式313万円、2021年式374万円、2025年式412万円と年式で大きく開く。2.0Lにビルシュタイン、LSDを組む走り仕様だけに、新しい年式ほど強気だ。逆にVSは2017年式が101台で232万円と厚く、装備の充実したグレードを200万円台前半で拾える現実的な選択肢になっている。

なお、当サービスの自動判定でグレードを特定できたのは全体の54.1%で、1625台は「不明」扱い(中央値275万円)。グーネット掲載車はタイトル表記が独特で判別できないものが多く、前月比のグレード別件数の増減には判定精度の変動が含まれる可能性がある。数字の読み方としては、件数の増減より各グレードの価格水準に重心を置きたい。

走行距離とコンディションでみる価格

走行1万km未満は353万円、12万km超は111万円。当サービスが収集した3540台を距離で切ると、価格は3倍以上に開く。

内訳は0〜1万km 751台(353万円・年式中央値2024年)、1〜2万km 543台(324万円・2023年)、2〜3万km 339台(307万円・2021年)、3〜5万km 649台(263万円・2019年)、5〜8万km 536台(235万円・2017年)、8〜12万km 370台(185万円・2015年)、12万km超195台(111万円・2005年)。距離が伸びるほど年式も古くなるので、この差は「距離の値段」と「年式の値段」が重なったものだと理解しておきたい。

面白いのは同じ年式内の比較だ。2017年式で見ると3〜5万km(104台)は246万円、5〜8万km(89台)は228万円、8〜12万km(76台)は200万円。距離が倍になっても、下がるのは50万円弱にとどまる。逆に言えば、5万km台の個体に払う上乗せは限定的で、10万km近い個体の値ごろ感は本集計上かなり強い。ロードスターは軽量スポーツゆえに足回り消耗部品の交換需要が高めとされるだけに、価格差ぶんの整備原資と考える見方もできる。

異例値もある。2019年式の1〜2万km帯は13台で中央値470万円。同年式全体の275万円から大きく離れており、30周年記念車のような高値グレードが混ざっている可能性が高い(推測)。距離だけで絞り込むと、こうした「別物」が同じ検索結果に並ぶ点は覚えておきたい。

車検については、本集計の実データのみを引こう。車検情報が読み取れた2741台のうち、残り期間は12〜18か月が353台で最多、次いで18〜24か月287台、6〜12か月257台、0〜6か月214台、24か月以上93台。価格面では車検残ありの1184台が303万円、車検整備付/なしの1548台が275万円で差は約10%だが、これは表記の自動解析による参考値で、出品者の属性とも絡む。額面どおりの「車検残の価値」とは読まないほうがいい。

属性別の供給 — MT/AT・色・地域・修復歴

MTが2334台、ATが673台。当サービスが集めたロードスターは、実に3台に2台以上が6速MTだった。中央値はMT 287万円に対しAT 264万円で、差は23万円。MTが約9%高い計算だ。オープン2シーターという性格を考えれば納得だが、裏を返せばAT狙いなら20万円級の値差を味方にできる。

色は意外な結果だった。最多は銀・灰系790台(297万円)、次いで赤系663台(277万円)、白系647台(290万円)、黒系391台(287万円)、青系301台(254万円)。ソウルレッド系の人気は高いはずだが、中央値では白や銀を下回る。仮説として、赤は世代を問わず選ばれる定番色ゆえに旧型の個体も多く混ざり、中央値が押し下げられている可能性がある(確証なし)。少数派では橙・茶系36台が440万円と突出——テラコッタ系の特別仕様が含まれている可能性が高いが、サンプルが少ないので傾向として見る程度に。緑系35台の138万円は、逆に旧世代の色が多いためと読める。

地域分布は埼玉県430台、愛知県367台、千葉県260台、大阪府219台、群馬県154台の順。価格中央値は大阪府320万円、兵庫県306万円、神奈川県301万円が高く、茨城県259万円、千葉県270万円、埼玉県275万円が安い。関東圏に在庫が集まりつつ、値付けは西日本のほうが強い、という構図が本集計には出ている。遠方でも条件が合えば追う価値はある。

修復歴は、情報が取れた2936台のうち「あり」が128台で全体の4.4%。中央値は193万円で、「なし」2808台の291万円より約34%低い。ただし修復歴ありの個体は年式・距離とも条件が振れやすく、この差をそのまま「修復歴の値引き幅」と読むのは危険だ。安い個体を検討するなら、下回りのヒット跡や足回りの交換歴といったスポーツ走行由来の痕跡まで、実車で確認したい。

データが示す「お得ゾーン」と「プレミアムゾーン」

安い10%と高い10%。同じ車名なのに、そこに並ぶクルマはまるで別物だ。

当サービスの集計で下位10%のラインは166万円。該当344台の年式中央値は2006年、走行距離中央値は11.7万km、修復歴ありが16.7%を占める。グレード構成は判別できないものが70.9%と多く、判明分ではRS 9.3%、VS 9.0%、S 7.6%。つまりこのゾーンはNC世代を中心とした「距離の進んだ実用オープン」の集合体だ。屋根を開けて走る体験そのものが目的で、消耗品交換を自分で楽しめる読者には、ここは十分に狙える価格帯だと言える。

対して上位10%のラインは384万円。347台の年式中央値は2025年、走行距離中央値は6000km、修復歴ありはゼロ。VSが26.5%、RSが8.1%、30周年記念車が5.8%を占める。新しさと限定性が同居する層で、実質的に「新車の代わりに、いま乗れるもの」を探す読者の領域だ。とくに30周年記念車のような記念限定車は、台数が少なく値崩れしにくい傾向が本集計にも出ている。

そして中間、221万〜337万円の帯こそが最も台数が厚い。2019〜2022年式のVSやS、走行2〜5万km——このあたりが、装備・状態・価格の折り合いという意味では最も現実的な着地点になる。

問題は、そのゾーンほど動きが速いことだ。8サイトから収集したデータでは、掲載終了までの日数は中央値22日、早い4分の1はわずか10日。期間中に1390台が新しく載り、1371台が消えている。週末ごとにサイトを巡回して「先週の良さそうな1台」を探し直す作業は、この回転速度の前ではほぼ後手に回る。条件を決めたら、あとは毎日自動で拾わせる——そう割り切ったほうが、結果的に良い個体に出会える確率は上がるはずだ。

よくある質問(当サービス集計での回答)

Q1. ロードスターの中古相場はいくらくらい?

当サービスが8サイトから収集した3540台の集計では、価格中央値は287万円です。安めの4分の1が221万円、高めの4分の1が337万円で、280〜340万円のゾーンに1017台が集中しています。最安層(下位5%)は120万円、最上層(上位5%)は417万円。100万円台の旧世代から500万円超の登録間もない個体まで、幅の広いラインナップが同じ車名の下に並んでいます。

Q2. いまは買い時ですか?

本サービス集計の中央値は5月266万円、6月270万円、7月271万円、8月286万円、9月287万円と推移しており、直近は上昇のあとの踊り場という形です。前月比では286万円→287万円とほぼ横ばい。急落も急騰もない代わりに、掲載終了までの日数は中央値22日と回転が速く、「相場待ち」より「条件に合う個体を逃さない」ほうが実利は大きい局面だと読めます。

Q3. 狙い目の年式はどこですか?

当サービスの集計では、2017年式が295台・230万円、2018年式が178台・246万円と台数と価格のバランスが良好です。2018年8月の商品改良後にあたる2019年式は275万円へ跳ね上がるため、その手前の2017〜2018年式が値ごろ感の分かれ目。装備を重視するなら2021年式(269台・302万円)、旧世代なら2010年式(20台・202万円)前後のNC後期も選択肢になります。

Q4. 走行距離はどこまで許容できますか?

本集計の距離帯別中央値は0〜1万km 353万円、3〜5万km 263万円、5〜8万km 235万円、8〜12万km 185万円、12万km超111万円です。注目したいのは同年式内の差で、2017年式なら3〜5万km 246万円に対し8〜12万km 200万円と、距離が倍以上でも差は50万円弱。軽量スポーツは足回り消耗部品の交換需要が高めとされるため、その差額を整備原資と捉えられるかが判断軸になります。

Q5. グレードによる価格差はどれくらいですか?

当サービスの集計ではVSが671台・313万円、Sが610台・270万円、RSが311台・302万円。装備充実のVSとエントリーのSで43万円の開きがあります。特別仕様では30周年記念車が27台・445万円と突出し、990Sは63台・289万円、100周年記念車は25台・305万円。なおグレードを判別できたのは全体の54.1%で、残りは「不明」として集計しています。

Q6. MTとAT、どちらが探しやすいですか?

本集計ではMTが2334台、ATが673台と、MTが3.5倍近く多く出回っています。中央値はMT 287万円、AT 264万円で、MTが23万円ほど高い水準。つまりAT狙いは選択肢が絞られる代わりに価格面では有利です。台数が少ないぶん条件の合う1台が出たときの競争は激しく、掲載終了までの日数が中央値22日という回転の速さを踏まえると、早い判断が求められます。

Q7. 狙いの条件でロードスターの新着を毎日追うには?

当サービス「中古車ウォッチ」をLINEで友だち追加し、車種名を送るだけで監視が始まります。この車種ではカババ、カーセンサー、グーネット、価格.com、車選びドットコム、マツダ公式中古車、ネクステージ、トヨタ認定中古車の8サイトを毎日自動巡回し、新着・価格変動・掲載終了をLINEに通知。グレード・価格帯・走行距離・地域などの複合条件で絞り込めます。無料プラン(24時間遅延・1車種)から、リアルタイム通知やAI分析が使える有料プラン(¥780/月〜)まで用意しています。本レポートの数字も、この監視エンジンの実稼働データから生成されています。

2026年9月のハイライトと注意点

今月いちばんの発見は、NC世代の値付けが上下に割れたことだ。当サービスが収集したデータでは2008年式が前月166万円→今月129万円で−37万円、一方で2010年式は174万円→202万円へ+28万円の上昇、2001年式も109万円→133万円へ+24万円の上昇。全体の中央値が286万円→287万円とほぼ動かないなかで、旧世代だけが振れている。ただし各年式のサンプルは20〜35台規模で、1台の入れ替わりが中央値を動かす水準。断定せず、来月以降の継続観察が必要な動きだ。なお本集計はメルカリや個人間売買、店頭のみで扱われる車両は対象外で、価格.com掲載車は他サイトと重複している可能性があります。あくまで8サイトに載った3540台の姿である点を踏まえて読んでいただきたい。

本レポートは、中古車ウォッチが 8サイト(カババ, カーセンサー, グーネット, 価格.com, 車選びドットコム, マツダ公式中古車, ネクステージ, トヨタ認定中古車)から自動収集した掲載データ 3540台(2026-08-10 〜 2026-09-09)を集計した分析です。日本の中古車市場全体の動向を示すものではなく、掲載データからは売買の成約は分かりません。購入判断は必ず現車確認と販売店への確認のうえで行ってください。次回の更新は来月初旬を予定しています。

3,540台超のロードスターから条件に合う1台を

特に VS・RSの2019年以降, 990S, 30周年記念車 は出物が出ると早く動きます。8サイトの新着を30分ごとにチェックして、LINEで即通知。
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※ この記事のデータは中古車ウォッチがカババ・カーセンサー・グーネット・価格.com・車選びドットコム・マツダ公式中古車・ネクステージ・トヨタ認定中古車を横断して収集した2026年9月10日時点の情報です。実際の価格・在庫は各サイトにてご確認ください。