Zレザーパッケージ1806台、中央値399万円が示す重心 | トヨタ ハリアー 中古相場分析【2026年10月版】— 8302台集計

最終更新: | 8,302台・8サイトのデータに基づく

ハリアーは「値落ちしないSUV」と言われ続けてきた。では、実際の掲載データはどう動いているのか。当サービスが8サイトから収集した2026年9月5日〜10月5日のハリアー8302件を集計すると、価格中央値は348万円、掲載中は7152件。そして掲載が終わるまでの日数は中央値でわずか11日だった。前月の345万円からは+3万円の微増。止まっているようで、実は毎日入れ替わっている——今月の数字はそんな現場を映している。

市場サマリー

掲載台数
8,302台
価格帯
89〜671万円
中央値
348万円
走行中央値
3.8万km

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今月の注目: Z Night Shade, Z(PHEV), 2020-2021年式Zレザーパッケージ
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📝 本稿の読み方

TL;DR / 今月の要点

📊 今月の主要数値(当サービス集計)

今月のトップ3変化(前月比)

Z「レザーパッケージ」表記の集計が、今月は「Z Leather Package」側にまとまって計上

前月は Z "Leather Package" として1744台・中央値394万円が計上されていたが、今月はその枠の計上がなく、代わりに「Z Leather Package」が1806台・中央値399万円として並んだ。当サービスのグレード判定精度の影響を含む可能性が高く、実車の流通が入れ替わったと断定はできない。いずれにせよ、この最上級系が本集計の最大勢力である点は前月と変わらない。

GR SPORT表記は今月の本集計に現れず(判定精度の影響を含む可能性)

前月は7台・中央値290万円として計上されていたGR SPORT表記が、今月の集計には現れていない。ただし元々7台という少数の参考値であり、掲載タイトルの表記ゆれやグレード判定精度の影響を含む可能性がある。当サービスの集計上の変動であって、該当車両が流通から消えたと読むべき数字ではない。

Z(PHEV)46台・Night Shade系45台が、今月は独立した区分として可視化

今月の本集計ではZ(PHEV)が46台・中央値463万円、Z"Night Shade"が35台・中央値490万円、Z"Leather Package・Night Shade"が10台・中央値532万円として分離計上された。いずれも前月は別区分に含まれていた可能性があり、グレード判定精度の影響を含む。数字としては、上位グレードが中央値463〜532万円の帯を形成している点が読みどころだ。

トヨタ ハリアー 中古市場の輪郭(当サービス集計)

まず全体像から。当サービスが8サイト(カババ、カーセンサー、グーネット、車選びドットコム、ネクステージ、日産公式中古車、トヨタ認定中古車、ヤフオク)から収集したハリアーは、今回の対象期間で8302件。うち掲載中が7152件で、前月の6541件から611件増えている。内訳はグーネットが2584件と最大で、ネクステージ1540件、カーセンサー1022件、車選びドットコム1015件、トヨタ認定中古車1000件、ヤフオク1000件、カババ133件、日産公式中古車8件という構成だ。

価格は集計の中央値で348万円。安めの4分の1が280万円、高めの4分の1が397万円、最安層(下位5%)が183万円、最上層(上位5%)が471万円。平均は338万円で、中央値よりやや低い。価格の山は340〜360万円帯(747件)と360〜380万円帯(740件)に集中し、ここに全体の2割弱が入る。つまり「ハリアーを探す」という行為は、実質的に300万円台後半の棚を覗く作業に近い。

サイトごとの性格差も見える。トヨタ認定中古車は中央値358万円・掲載車の年式中央値2023年・走行3.2万kmと若い個体に寄り、グーネットは中央値339万円・年式中央値2021年と幅広い。ヤフオクは表示価格が開始価格や現在価格のため、本集計では価格統計から除外している。

動きの速さも特徴的だ。期間中に掲載が終了した個体は1045件、掲載開始から終了までの日数は中央値11日。下側25%は3日で、上側25%でも39日。前月も中央値11日で、このテンポは安定している。在庫が積み上がっているというより、入れ替わりながら総量が増えている状態と読める。

年式別の相場と世代の断層

今回の集計で最も視覚的に分かりやすいのが、年式ごとの段差だ。当サービスが収集した8302件のうち年式が判明しているものを並べると、価格は綺麗な階段を描く——ただし、一か所だけ段の高さが違う。

年式 件数 価格中央値 走行距離中央値
2014年 260 179万円 8.6万km
2016年 243 200万円 7.2万km
2018年 319 240万円 6.9万km
2019年 166 259万円 5.8万km
2020年 757 320万円 4.7万km
2021年 1611 336万円 4.3万km
2023年 1651 382万円 2.9万km
2024年 1108 402万円 2.2万km
2025年 611 440万円 0.9万km
2026年 82 510万円 0.2万km

2019年259万円に対し2020年は320万円。差は+61万円で、年1段分としては明らかに大きい。これは2020年6月17日の4代目(80系)フルモデルチェンジが、そのまま価格の断層になっているためだ。3代目最終期の2019年式は166件と薄く、逆に2020年式は757件、2021年式は1611件と一気に厚くなる。世代が変わった瞬間に、本集計の母集団そのものが入れ替わっていると言っていい。

もうひとつ目を引くのが2022年の薄さだ。565件と、前後の2021年(1611件)・2023年(1651件)に比べて3分の1強しかない。中央値は347万円で、2021年の336万円との差はわずか+11万円。仮説として、半導体不足期の生産調整で登録台数自体が少なかった時期が反映されている可能性があるが、本集計の数字だけでは断定できない。

一方、新しい側の伸びは素直だ。2023年382万円→2024年402万円→2025年440万円→2026年510万円。2025年から2026年にかけての+70万円は、年式差というより走行0.2万kmというほぼ新車同然の個体が混ざることによるものと読める。前月との比較では2026年式が520万円→510万円と−10万円、2019年式が270万円→259万円と−11万円で動いたが、どちらも件数が少なめの区分なので、傾向として眺める程度にとどめたい。全体で見れば、年式別中央値は前月からほぼ横ばいだ。

グレード別の値付け

グレード別は、今月いちばん注意して読むべきパートだ。当サービスの集計ではグレードが判定できたのが全体の49.6%で、残りは「不明」として4185台計上されている。タイトル表記が独特なサイトが含まれるためで、以下の数字は「判定できた分の分布」として見てほしい。

グレード 件数 価格中央値 年式中央値
Z Leather Package 1806 399万円 2023年
Z 1130 368万円 2023年
G 872 339万円 2023年
S 212 286万円 2023年
Z(PHEV) 46 463万円 2023年
Z Night Shade 35 490万円 2025年
Z Leather Package・Night Shade 10 532万円 2025年

軸になるのはZ Leather Package。1806台で判定済みの中では最大勢力、中央値399万円。素のZが368万円だから、レザーパッケージの上乗せは約31万円分として表れている。さらにGが339万円、Sが286万円。S→G→Z→Z Leather Packageで、だいたい30〜50万円刻みの階段になっている。なお、今月はZ「レザーパッケージ」系の計上がこの区分にまとまっており、前月の同系区分(1744台・394万円)との件数比較はグレード判定精度の影響を含む可能性がある点に注意したい。

面白いのは特別仕様車だ。Z"Night Shade"は35台・中央値490万円。サンプルが少なめなので傾向として見る程度だが、車種プロフィールにある新車価格はハイブリッド2WDで487万800円。つまり中古の中央値が新車価格とほぼ同じ水準——残価率にすれば100%前後という計算になる。Z"Leather Package・Night Shade"も10台の参考値ながら中央値532万円で、新車価格519万900円(2WD)〜541万900円(E-Four)のレンジのど真ん中。専用ブラック外装と19インチホイールという分かりやすい差別化が、値落ちの小ささとして現れていると読める(因果の確証はない)。

PHEVも興味深い。Z(PHEV)46台の中央値は463万円、走行距離中央値1.3万km。2023年式が33台で中央値445万円、2025年式が7台で520万円。2025年8月3日の一部改良でガソリン車とPHEVが廃止されHEV専用体系に集約されたことを考えると、今後この区分は新規供給が止まった既存在庫だけになる。推測だが、供給が増えない区分として値持ちしやすくなる可能性はある。

年式との重ね合わせも示唆的だ。Z Leather Packageは2020年式346万円→2021年360万円→2023年424万円→2025年459万円。同じ年式でも素のZより一段上を走り続ける。装備差が価格差として素直に残っているグレードだと言える。

走行距離とコンディションでみる価格

走行距離の効き方は、年式以上に直線的だ。当サービスが収集した8302件を距離帯で切ると、0〜1万km帯が607台・中央値434万円、1〜2万km帯が955台・397万円、2〜3万km帯が1240台・380万円、3〜5万km帯が2146台・350万円、5〜8万km帯が1775台・290万円、8〜12万km帯が723台・209万円、12万km超が95台・174万円。

最大勢力は3〜5万km帯の2146台で、年式中央値2021年・価格350万円。本集計の中央値348万円とほぼ重なる。つまり「ハリアーの標準形」は2021年式・走行4万km前後・350万円という像になる。

段差の大きさに注目すると、3〜5万kmから5〜8万kmへ落ちるときに−60万円、5〜8万kmから8〜12万kmでさらに−81万円。10万kmの壁の手前で価格がガクッと下がる構図だ。逆に言えば、距離を許容できる読者にとって8〜12万km帯の209万円は、年式中央値2017年(3代目後期)という中身を考えると値ごろに映る。

距離と年式を重ねると、もっと細かい妙味が出る。たとえば2020年式でも、3〜5万km帯なら328万円、5〜8万km帯なら312万円、8〜12万km帯だと280万円。同じ年式内の距離差は50万円弱に収まる。一方2021年式は0〜1万kmで356万円、8〜12万kmで301万円。年式を1年落とすより、距離を2段上げるほうが効くケースがあるわけだ。予算を切り詰めるなら距離、気分を優先するなら年式——選び方の軸がはっきりする。

車検については、本集計で車検情報を取得できた5503件のうち45.9%が「車検整備付」等の表記。残存期間の分布は12〜18か月が891件で最多、6〜12か月807件、18〜24か月647件、0〜6か月539件、24か月以上92件だった。車検残ありの中央値352万円に対し、整備付・なし側が347万円で差は1.3%。ただしこれは表記の自動解析に基づく簡易比較で、出品者の属性とも絡むため、少数の参考値として受け止めたい。

属性別の供給 — MT/AT・色・地域・修復歴

属性別の数字には、いくつか「読み方に注意が要る」ものが混ざっている。当サービスが収集した8302件のうち、変速機の表記が取れたのは約68%。内訳はAT 5244台・中央値347万円、MT表記399台・中央値340万円、不明2659台・352万円だった。ただしハリアーにMT設定は車種プロフィール上で確認できない。推測だが、掲載側の入力仕様や自動抽出に起因する表記と見るのが自然で、MT区分の価格差(ATより7万円安い)に意味を読むべきではないだろう。こういうノイズの所在を把握しておくのも、データで車を探すうえでの実務だ。

色は分かりやすい。判明分では黒系2260台・中央値349万円、白系1669台・357万円、その他626台・358万円、銀灰系93台・336万円。赤系31台335万円、青系29台307万円はサンプルが少なめなので傾向として見る程度。件数は黒が最多だが、中央値は白のほうが8万円高い。定番色が二分しつつ、白のほうがわずかに強含みという構図に見える。

地域はもっと露骨だ。判明分で最多は愛知県の1085台で、2位の大阪府296台を3倍以上引き離す。これは当サービスの集計対象サイトに大型チェーンの在庫が多く含まれることの反映で、各県の実際の保有状況を示すものではない。価格中央値は岐阜県367万円、大阪府360万円、愛知県・神奈川県359万円が高め、千葉県325万円、北海道334万円、埼玉県337万円が安めだった。差は最大で42万円。遠征して引き取るかどうかを検討する余地はある数字だ。

修復歴は、判明した6719件のうち「あり」が114件、「なし」が6605件。ありの割合は1.7%にとどまる。価格は修復歴ありの中央値297万円に対し、なしが349万円で、14.9%安い。ただし修復歴ありの114件は年式・距離の条件が揃っていないため、この差をそのまま「修復歴の値引き幅」と読むのは危険だ。目安として押さえておきたい。

データが示す「お得ゾーン」と「プレミアムゾーン」

最後に、価格の両端を覗いてみよう。当サービスが収集した8302件のうち、下位10%の線引きは208万円。該当する717台の顔ぶれは、年式中央値2015年、走行距離中央値8.4万km、修復歴ありが5%。グレード判定ができたものはほとんどなく、98.5%が「不明」区分だ。表記上グレードが取れない3代目(60系)中心の群、と理解するのが近い。200万円前後で上質な内装と静粛性を手に入れたい読者には、ここが現実的な狩場になる。ただし車種プロフィールにある通り、過去に複数回のリコール(VSC不具合、ガラス接着不良、ヘッドライト不点灯、メーター非表示など)が公表されているので、対応済みかの確認は必須だ。

反対側、上位10%の線引きは448万円。722台の年式中央値は2024年、走行1.4万km、修復歴ありはわずか0.2%。グレード構成は不明49.2%、Z Leather Package 40.3%、Z Night Shade 3.5%、Z 3.5%、Z(PHEV) 1.9%、Z Leather Package・Night Shade 1.4%。ほぼ「新しいZ系」で埋まっている。本集計の最高値は671万円だった。新車のHEV専用体系(G 439万6700円〜、Z Leather Package 540万6500円まで)と重ねると、この帯は「納期を待たずに現行相当を手に入れる」選択肢として成立している。

そして、ここが本題だ。本集計で掲載が終わるまでの日数は中央値11日、下側25%にいたっては3日。Z"Night Shade"35台、Z(PHEV)46台のような、そもそも母数が二桁しかない区分なら、見つけた翌日には候補から消えていても不思議ではない。週末だけサイトを巡回する探し方では、構造的に取りこぼす。8サイトを毎日見て回るのが無理なら、見て回る作業のほうを自動化するしかない——今回の数字は、そう言っている。

よくある質問(当サービス集計での回答)

Q1. ハリアーの中古価格はいくらくらい?

当サービスが8サイトから収集した8302件の集計では、価格中央値は348万円でした。安めの4分の1が280万円、高めの4分の1が397万円、最安層(下位5%)が183万円、最上層(上位5%)が471万円。価格の山は340〜380万円帯にあり、300万円台後半が実質的な中心帯です。

Q2. いま買い時なの?

本集計の前月比では中央値345万円→348万円と+3万円で、ほぼ横ばいです。掲載中の件数は6541件→7152件へ増えており、選択肢は広がっています。一方で掲載終了までの日数は中央値11日と前月から変わらず、全体が緩むというより入れ替わりが速い状態が続いている、というのが今月の読み方です。

Q3. 狙い目の年式はどこ?

当サービスの集計では、2019年式259万円に対し2020年式が320万円と+61万円の段差があります。4代目(80系)の発売が2020年6月17日なので、この差は世代差そのもの。4代目の入口を狙うなら2020年式(757台・320万円)か2021年式(1611台・336万円)、3代目で価格を抑えるなら2017年式(440台・223万円)あたりが台数も厚く比較しやすい層です。

Q4. 走行距離はどこまで許容できる?

本集計の距離帯別中央値は、3〜5万km帯350万円、5〜8万km帯290万円、8〜12万km帯209万円でした。5万kmを超えると−60万円、8万kmを超えるとさらに−81万円と段差が大きくなります。価格優先なら8〜12万km帯(723台)、バランス重視なら最大勢力の3〜5万km帯(2146台・年式中央値2021年)が候補になります。

Q5. グレードでどれくらい価格が違う?

当サービスの集計では、S 286万円(212台)、G 339万円(872台)、Z 368万円(1130台)、Z Leather Package 399万円(1806台)と、おおむね30〜50万円刻みの階段になっています。さらに上にZ(PHEV) 463万円(46台)、Z"Night Shade" 490万円(35台)、Z"Leather Package・Night Shade" 532万円(10台)。後者2つはサンプルが少なめなので傾向値として見てください。

Q6. ガソリン車やPHEVは今後どうなる?

車種プロフィールによれば、2025年8月3日の一部改良でガソリン車とPHEVが廃止され、新車は2.5Lハイブリッド専用体系に集約されました。当サービスの集計でもPHEVはZ(PHEV)46台・中央値463万円と薄い層です。推測になりますが、新規供給が止まった区分は今後中古での選択肢が増えにくく、値持ちしやすくなる可能性があります。購入時は型式(MXUA8x=ガソリン、AXUH8x=ハイブリッド)での確認が確実です。

Q7. 狙いの条件でハリアーの新着を毎日追うには?

当サービス「中古車ウォッチ」は、LINEで友だち追加して車種名を送るだけで監視が始まります。この車種ではカババ、カーセンサー、グーネット、車選びドットコム、ネクステージ、日産公式中古車、トヨタ認定中古車、ヤフオクの8サイトを毎日自動巡回し、新着・価格変動・掲載終了をLINEに通知。グレード・価格帯・走行距離・地域などの複合条件で絞り込めます。無料プラン(24時間遅延・1車種)から試せて、リアルタイム通知やAI分析を含む有料プランは月780円から。この記事の数字も、同じ仕組みの実稼働データから作られています。

2026年10月のハイライトと注意点

今月の本集計でいちばん語りたいのは、特別仕様車Z"Night Shade"の35台・中央値490万円という数字だ。新車価格487万800円(ハイブリッド2WD)とほぼ同水準、残価率にして100%前後。年式中央値2025年・走行0.7万kmという若さを考えても、これは値落ちの少なさとして十分に目を引く。サンプルは少なめなので傾向として見る程度だが、上位10%(448万円以上)の722台のうち3.5%をこのグレードが占めている点も、立ち位置を裏づける。

なお当サービスの集計には性格上の限界もある。ヤフオクの表示価格は開始価格や現在価格で落札価格ではないため価格統計から除外していること、そしてグーネット掲載車はタイトル表記が独特でグレードを判定できないものを「不明」として扱っていること。今月の判定率は49.6%で、グレード別の数字はあくまで判定できた分の分布として読んでほしい。

本レポートは、中古車ウォッチが 8サイト(カババ, カーセンサー, グーネット, 車選びドットコム, ネクステージ, 日産公式中古車, トヨタ認定中古車, ヤフオク)から自動収集した掲載データ 8302台(2026-09-05 〜 2026-10-05)を集計した分析です。日本の中古車市場全体の動向を示すものではなく、掲載データからは売買の成約は分かりません。購入判断は必ず現車確認と販売店への確認のうえで行ってください。次回の更新は来月初旬を予定しています。

8,302台超のハリアーから条件に合う1台を

特に Z Night Shade, Z(PHEV), 2020-2021年式Zレザーパッケージ は出物が出ると早く動きます。8サイトの新着を30分ごとにチェックして、LINEで即通知。
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※ この記事のデータは中古車ウォッチがカババ・カーセンサー・グーネット・車選びドットコム・ネクステージ・日産公式中古車・トヨタ認定中古車・ヤフオクを横断して収集した2026年10月6日時点の情報です。実際の価格・在庫は各サイトにてご確認ください。