2010年式が−17万円。1627台が映すスパーダの世代断層 | ホンダ ステップワゴンスパーダ 中古相場分析【2026年10月版】— 1627台集計

最終更新: | 1,627台・4サイトのデータに基づく

同じ車名なのに、52万円の個体と524万円の個体が同じ検索結果に並ぶ——。当サービスが4サイト(グーネット、ネクステージ、日産公式中古車、トヨタ認定中古車)から2026年9月9日〜10月9日に収集したホンダ ステップワゴンスパーダ1627台を集計すると、価格の中央値は250万円。ところが年式別に割り直した瞬間、2015年の世代交代をまたぐところで+76万円という断層が現れる。今月は2010年式の中央価格が前月比−17万円と大きく動いた。1台ずつ眺めていては見えない構造を、数字で解剖していく。

市場サマリー

掲載台数
1,627台
価格帯
25〜524万円
中央値
250万円
走行中央値
6.1万km

ステップワゴンスパーダの新着を見逃さない

今月の注目: SPADA PREMIUM LINE, 2017-2019年式×5〜8万km, 修復歴なし
4サイトを30分ごとに自動チェック。新着が出たらLINEに即通知します。
この月次レポートも毎月3日にLINEで届きます。
相場が分かったら、次は"この相場より安い1台"を逃さない番。無料で今すぐ(登録1分・カード登録不要)。

LINEで新着通知を受け取る

📝 本稿の読み方

TL;DR / 今月の要点

📊 今月の主要数値(当サービス集計)

今月のトップ3変化(前月比)

2010年式の中央価格が69万円→52万円、−17万円の下落

当サービスの前月との比較で最も大きく動いたのが2010年式だ。掲載数は48件から62件へ増え、中央価格は69万円から52万円へ。仮説として、台数が増えた分だけ過走行・低価格帯の個体が集計に混ざり、中央値を押し下げた可能性がある(確証なし)。実際この年式の走行距離中央値は11.65万kmで、全体の6.1万kmを大きく上回る。4代目(RK型)の最終的な値ごろ感が、ここに出ている。

旧「SPADA」区分1111台が今月は0件——判定切り替えによる見え方の変化

前月は「SPADA」1111台・中央216万円という区分が立っていたが、今月は0件。代わりに「SPADA EX e:HEV」1446台・中央235万円が新設されている。当サービスのグレード判定率が前月86.5%から今月100%へ上がっており、これは分類ルール見直しによる集計上の変化を含む可能性が高い。流通そのものが消滅したわけではない点は強調しておきたい。

判定不能だった214台がゼロへ。判定率86.5%→100%

前月は中央397万円の「不明」が214台あった。今月はこれが0件になり、本集計のグレード判定率は100%に達している。高価格帯に寄っていた判定不能分が各区分へ振り分けられた結果、区分ごとの中央値がわずかに上振れした可能性がある(推測)。前月と今月のグレード別中央値を単純比較する際は、この切り替えを織り込んで読む必要がある。

ホンダ ステップワゴンスパーダ 中古市場の輪郭(当サービス集計)

まず全体像から。当サービスが4サイトから収集したステップワゴンスパーダは期間中1627台、うち掲載継続中が1046台だ。内訳はグーネットが1000台と最大で、ネクステージが609台、トヨタ認定中古車14台、日産公式中古車4台と続く。ここで面白いのは、同じ車種なのにサイトごとの顔つきがまるで違うこと。グーネットの価格中央値は198万円・年式中央2017年・走行7.8万kmに対し、ネクステージは390万円・2024年・2.5万km。片方は「こなれた中古」、もう片方は「ほぼ新車の在庫」という棲み分けになっている。

全体の価格中央値は250万円、平均は246万円。安めの4分の1が132万円、高めの4分の1が367万円、最安は25万円で最上層は524万円。分布を20万円刻みで見ると、60〜80万円帯(104台)と280〜300万円帯(108台)、380〜400万円帯(116台)、440〜460万円帯(117台)に山が立つ。要するに、古い世代の値ごろゾーンと、新しい世代の高額ゾーンが二つの峰を作っている格好だ。中央値の250万円という数字は、実はその谷間に近い。単に「相場は250万円」と覚えると、現場では狙える球が一つもない——そういう車種である。

動きは速い。期間中に新たに掲載されたのが1215件、掲載が終了したのが581件。掲載が消えるまでの滞在日数は中央値8日、早いものは5日以内だ。なお週別の新規掲載数は期間後半に落ちているが、これは収集タイミングの影響を含むため参考として見てほしい。

年式別の相場と世代の断層

年式別に並べ替えた瞬間、この車種の性格が一変する。緩やかな右肩上がりではなく、明確な「段差」が2か所あるのだ。

年式 件数 中央価格 走行距離中央値
2010 62 52万円 11.7万km
2012 107 81万円 11.2万km
2013 141 102万円 9.9万km
2014 78 111万円 9.5万km
2015 49 187万円 7.8万km
2016 69 200万円 7.8万km
2017 112 222万円 6.8万km
2018 151 240万円 7.1万km
2019 127 276万円 5.9万km
2021 140 300万円 4.6万km
2022 59 346万円 4.5万km
2024 75 400万円 2.4万km
2026 228 440万円 ほぼ0km

一つめの段差は2014年式111万円から2015年式187万円。+76万円、率にして+68%の上昇だ。ここは5代目(RP1-5型)へのフルモデルチェンジ境界にあたる。わずか1年の違いで価格が1.7倍近くになるのだから、「とにかく安く」と考える読者は、この線のどちら側に足を置くかを最初に決めてしまったほうが早い。ちなみに2015年式はサンプルが49台とやや少なめなので、傾向として押さえる程度に。

二つめは2021年式300万円から2022年式346万円の+46万円、+15%の上昇。6代目(RP6-8型)への切り替わりである。断層としては一つめより緩やかだが、そこから2023年394万円、2024年400万円、2026年440万円と、新しい側はほぼ一直線に高い。

見落とせないのが2017年式(112台・222万円)で、5代目にハイブリッドが追加された年に当たる。2016年式200万円からの+22万円は、装備・パワートレーン追加分がそのまま価格に乗っているように読める。

そしてもう一つの異常値が2026年式。228台と単一年式で最多、走行距離中央値はほぼ0km、中央価格440万円。事実上は新車同然の個体が当集計に大量に含まれているということで、これが全体の中央値250万円を上に引っ張っている一因だ。本集計の数字を読むときは、この「ほぼ新車の塊」を頭の片隅に置いておきたい。

グレード別の値付け

当サービスのグレード判定は今月から精度が上がり、1627台すべてが分類済み(判定率100%)になった。その結果が以下だ。

区分 件数 中央価格 安め〜高めの4分の1 年式中央 走行中央
SPADA EX e:HEV 1446 235万円 125〜315万円 2018年 6.6万km
SPADA PREMIUM LINE EX e:HEV 134 420万円 401〜450万円 2024年 1.3万km
Cool Spirit 47 148万円 118〜283万円 2014年 7.8万km

最初に注意書きを。区分名に「e:HEV」と付いているが、本集計の分類ルールは車名表記に「スパーダ」を含む個体を広く一つに束ねる設計なので、この1446台にはガソリン車も旧世代も混在している。安めの4分の1が125万円、高めの4分の1が315万円と幅が190万円もあるのは、2009年式から2026年式までが同じ箱に入っているためだ。グレード区分というより「スパーダ全体の縮図」と捉えるのが正しい。

対照的にくっきりしているのがプレミアムライン区分。134台、中央420万円、安めの4分の1でも401万円と下値が固い。2列目キャプテンシートと上質内装を備えた現行の最上位設定で、年式別に見ると2022年式397万円(14台)、2023年式410万円(23台)、2024年式410万円(35台)、2025年式430万円(11台)、2026年式455万円(51台)。同じ2026年式でもスパーダ系全体の436万円に対しプレミアムラインは455万円で、差は+19万円。新しい年式ほど上位仕様のプレミアムがはっきり乗っている印象だ。なお車種プロフィール側ではメーカー希望小売価格が確認できなかったため、新車価格との比較は本稿では控える。

3つめの「Cool Spirit」は5代目初期のスパーダ上位呼称にあたる区分で、47台・中央148万円。年式中央2014年、走行7.8万kmという素性どおり、安めの4分の1118万円から高めの4分の1283万円まで散っている。サンプルが少なめなので傾向として見る程度だが、2013年式119万円(13台)、2017年式283万円(5台・少数の参考値)と、同じ呼称でも年式次第で倍以上違う。

上位世代に希少とされるモジュロX(ホンダアクセスによるコンプリートカー)は、今回収集した1627台の中では独立した区分として立たなかった。流通量そのものが細い証左と読める。

走行距離とコンディションでみる価格

走行距離帯で切ると、価格はきれいな階段を降りていく。当サービスの集計では0〜1万km(226台)が440万円、1〜2万km(51台)400万円、2〜3万km(107台)380万円、3〜5万km(251台)306万円、5〜8万km(399台)242万円、8〜12万km(379台)128万円、12万km超(190台)60万円。8〜12万km帯は5〜8万km帯比で−47%と、ここで一段大きく落ちる。

ただしこの表は年式と強く絡んでいる。0〜1万km帯の年式中央は2026年、12万km超は2012年。つまり「距離が安さを作っている」のか「古さが安さを作っている」のかが分離できていない。そこで同一年式で距離だけを変えてみる。2018年式では3〜5万km277万円(22台)、5〜8万km245万円(62台)、8〜12万km214万円(46台)、12万km超149万円(13台)。2021年式なら2〜3万km315万円(19台)、3〜5万km310万円(64台)、5〜8万km286万円(43台)、8〜12万km250万円(11台)。年式を固定すれば、距離3万kmぶんの差はおおむね30万円前後。走行距離は効くが、年式の段差ほどは効かない——これが本集計から読める実像だ。

コンディション面では車検の記載も拾えている。車検の情報が取れた1515台のうち、車検整備付とされるものが38.4%。残存期間の分布は24か月以上が240台、12〜18か月が182台、0〜6か月が188台とばらけている。車検残ありとされる929台の中央値は279万円、車検整備付/なしの583台が231万円で差は20.8%だが、これは表記の自動解析に基づく参考値であり、出品者の属性とも絡む。車検の有無だけで割安・割高を判断しない方が賢明だ。

属性別の供給 — MT/AT・色・地域・修復歴

当サービスが収集した1627台のうち、変速機が判明しているのはAT1582台で中央245万円。MT車は0台だった。3列ミニバンだから当然といえば当然だが、残り45台の「判別できず」が中央397万円と高いのが面白い。新しい年式ほど掲載表記が簡素で機械判定しにくい、という事情が透けて見える(推測)。

ボディカラーは判明率58.8%。白系474台が中央323万円で最多、黒系371台が287万円と続く。以下、その他39台241万円、銀・灰系30台177万円、青系29台240万円、黄系7台128万円(少数の参考値)。白と銀で146万円もの差があるが、これは色そのものの価値というより、新しい世代に白の設定・選択が集中し、古い個体に銀が残っているという年式構成の違いが効いている可能性が高い(推測)。色で値段が決まると短絡しないほうがいい。

地域は判明率62.6%。最多は愛知県113台で中央390万円、以下埼玉県75台194万円、千葉県69台295万円、北海道56台232万円、大阪府52台250万円、福岡県51台335万円。愛知が突出して高いのは、新しい在庫を多く持つ販売チェーンの拠点分布が反映された結果と読める(推測)。逆に埼玉県は194万円と全体中央値を大きく下回り、こなれた年式の個体が集まっている。遠方からの輸送費を織り込んでも、県をまたいで探す価値はある数字だ。

修復歴は1625台で記載が取れ、ありが47台(約2.9%)、なしが1578台。中央価格はありが89万円、なしが253万円で、なし比−64.8%。ただし修復歴ありのサンプルは47台と少なめなので、この落差を一般則として鵜呑みにはできない。古く過走行の個体に修復歴が偏っている影響も含まれる。

データが示す「お得ゾーン」と「プレミアムゾーン」

本集計の下から10%、つまり68万円以下のゾーンには163台。顔ぶれは年式中央2011年、走行距離中央13.15万km、修復歴ありが11%。4代目(RK型)の過走行個体が主役だ。スライドドアの3列シートが70万円を切って手に入るのだから、使い倒す前提の「道具」としては強烈にコストパフォーマンスが高い。一方で、わくわくゲート(バックドアの小窓部分が独立して開く機構)の建て付けや開閉動作は実車で必ず確認したい箇所として車種プロフィールでも挙げられている。安さの対価として整備費の見積もりを先に立てられる読者向けのゾーンと言える。

上から10%、421万円以上のゾーンも同じく163台。年式中央2026年、走行距離はほぼ0km、修復歴ありは0%。グレード構成はスパーダ系全体が62%、プレミアムライン区分が38%を占める。実質的に「新車の納期を待たずに現行最上位に乗る」ための選択肢であり、納期短縮に価値を見出す読者には合理的だ。

そして中間。当サービスの集計で最も台数が厚いのは5〜8万km帯の399台(中央242万円)と8〜12万km帯の379台(中央128万円)で、この2帯だけで全体の約47.8%を占める。2017〜2019年式・5〜8万kmあたりが、装備水準と価格の折り合いという意味で最も球数が多いゾーンだ。

ただし、球数が多いことと「いつでも買える」ことは別だ。当サービスの集計では、掲載が消えるまでの滞在日数は中央値8日。安めの4分の1は5日、高めの4分の1でも19日である。期間中の新規掲載は1215件、1日あたり約40件が新たに現れては、1週間強で入れ替わっていく計算になる。週末ごとに手で検索サイトを巡回するやり方では、平日に出て平日に消えた個体は原理的に視界に入らない。中央値8日で入れ替わる掲載を相手にする以上、毎日の自動追跡は贅沢ではなく前提装備だ、というのが今月の数字から出る結論である。

よくある質問(当サービス集計での回答)

Q1. ステップワゴンスパーダの中古相場はいくらくらい?

当サービスが4サイトから収集した1627台の集計では、価格中央値は250万円、安めの4分の1が132万円、高めの4分の1が367万円でした。最安は25万円、最上層は524万円です。ただし60〜80万円帯と380〜460万円帯に山が立つ二峰型の分布で、中央値250万円付近は実は台数が薄い谷に近い。世代を決めてから価格帯を見るのが現実的です。

Q2. いまは買い時ですか?

当サービスの前月との比較では、価格中央値は250万円で前月から横ばい、高めの4分の1も365万円→367万円とほぼ動いていません。一方で掲載終了件数は476件→571件へ+20%の増加、滞在日数は中央値9日→8日と短くなりました。価格が落ち着いているぶん、良個体が早く消えやすい局面と読めます。値下がり待ちより条件の明確化が効く時期です。

Q3. 狙い目の年式はどこですか?

本集計の年式別中央値では、2014年式111万円に対し2015年式187万円と+76万円、+68%の上昇という段差があります。予算を抑えるなら2013〜2014年式(102〜111万円)、装備と価格のバランス重視なら2017〜2019年式(222〜276万円)が台数も厚く選びやすい。2021年式は140台・300万円と球数が多く、6代目直前のこなれた選択肢になります。

Q4. 走行距離はどこまで許容できますか?

当サービスの集計を同じ年式で比べると、2018年式は3〜5万km277万円、5〜8万km245万円、8〜12万km214万円、12万km超149万円。3万kmごとにおよそ30万円前後の差です。8〜12万km帯は379台と球数が豊富で、整備記録が残る個体なら値ごろ感は高い。距離より、整備履歴とスライドドア・バックドアの動作確認を優先したいところです。

Q5. グレードによる価格差はどれくらいですか?

本集計ではスパーダ系全体が1446台・中央235万円、プレミアムライン区分が134台・中央420万円、Cool Spirit区分が47台・中央148万円でした。同じ2026年式どうしで比べても、スパーダ系436万円に対しプレミアムラインは455万円と+19万円の差。上位仕様は下値も固く、安めの4分の1でも401万円を維持しています。

Q6. 今月、2026年式が228台も出ているのはなぜですか?

当サービスが収集した中で2026年式は単一年式として最多の228台、走行距離中央値はほぼ0km、中央価格440万円でした。事実上ほぼ新車状態の個体が多数掲載されているということです。背景は本集計からは断定できませんが、仮説として新車の供給分が中古掲載の形で出てきている可能性があります(確証なし)。全体の中央値を押し上げている要因でもあります。

Q7. 狙いの条件でステップワゴンスパーダの新着を毎日追うには?

当サービスの集計では掲載が消えるまでの滞在日数は中央値8日、新規掲載は30日で1215件。手動巡回では取りこぼしが出ます。中古車ウォッチはLINEで友だち追加し車種名を送るだけで、この車種なら4サイト(グーネット、ネクステージ、日産公式中古車、トヨタ認定中古車)を毎日自動巡回し、新着・価格変動・掲載終了を通知します。年式・価格帯・走行距離・地域で絞り込み可能。無料プランは24時間遅延で1車種、有料は月780円からリアルタイム通知に対応します。

2026年10月のハイライトと注意点

今月の最大の発見は、2010年式の中央価格が69万円から52万円へ−17万円動いたことだ。掲載数は48件から62件へ増えており、仮説として、安価で過走行の個体が流入して中央値を押し下げたと解釈できる(確証なし)。この年式の走行距離中央値は11.7万kmで、本集計全体の6.1万kmを大きく上回る。4代目(RK型)が「値ごろな道具」として最終段階に入りつつある、と読める変化だ。

もう一つ、当サービスのグレード判定率が前月86.5%から今月100%へ上がり、区分の呼称が刷新された点も記録しておきたい。旧区分の件数が0件になっているが、これは分類の切り替えによる集計上の変化であって、流通が消えたわけではない。

最後に前提の共有を。本集計は4サイトの掲載データに基づくもので、ディーラー店頭のみの車両や個人売買は対象外。また地域によってサイトの掲載量に偏りがあり、地域別の数字は在庫拠点の分布を映している面がある。

本レポートは、中古車ウォッチが 4サイト(グーネット, ネクステージ, 日産公式中古車, トヨタ認定中古車)から自動収集した掲載データ 1627台(2026-09-09 〜 2026-10-09)を集計した分析です。日本の中古車市場全体の動向を示すものではなく、掲載データからは売買の成約は分かりません。購入判断は必ず現車確認と販売店への確認のうえで行ってください。次回の更新は来月初旬を予定しています。

1,627台超のステップワゴンスパーダから条件に合う1台を

特に SPADA PREMIUM LINE, 2017-2019年式×5〜8万km, 修復歴なし は出物が出ると早く動きます。4サイトの新着を30分ごとにチェックして、LINEで即通知。
この月次レポートも毎月3日にLINEで届きます。

LINEで新着通知を受け取る

過去のステップワゴンスパーダに関する記事

ホンダ ステップワゴンスパーダ の関連ページ

※ この記事のデータは中古車ウォッチがグーネット・ネクステージ・日産公式中古車・トヨタ認定中古車を横断して収集した2026年10月10日時点の情報です。実際の価格・在庫は各サイトにてご確認ください。