前期型FL5が「最後の499万円世代」になる夏 | ホンダ シビックタイプR 中古相場分析【2026年6月版】— 3507台集計

最終更新: | 3,507台・9サイトのデータに基づく

2026年8月、FL5型シビックタイプRの前期型が生産を終える。9月にはマイナーチェンジで標準620万円台、HRC版は1000万円級に手が届くという観測が複数メディアから流れる中、当サービスが9サイトから集めた3507件のデータを開けると、奇妙な現象が見えてきた。新車499.7万円で始まったはずの前期型FL5が、中古市場ではすでに「最後のバーゲン世代」として静かに評価され始めている──。本記事では2026年5月4日〜6月3日の集計から、シビックタイプRの相場の今をデータで解剖する。

📝 本稿の読み方

市場サマリー

掲載台数
3,507台
価格帯
90〜5937万円
中央値
570万円
走行中央値
1.7万km

シビックタイプRの新着を見逃さない

今月の注目: FL5前期型 低走行個体, RACING BLACK Package, 2023〜2024年式の1万km未満
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TL;DR / 今月の要点

今月のトップ3変化(前月比)

前月(2026年3月31日〜4月30日)と今月の差分を当サービスの集計で並べると、統計上の見え方そのものが大きく動いた月だった。

1. 2009年式の中央価格が283万円→220万円へ「−63万円」

FD2型(4ドアセダンタイプR)の中心年式である2009年式が、前月60件・今月66件と件数がほぼ横ばいながら、中央価格が63万円も下落した。ヤフオク経由のFD2流通比率が上がったことや、走行10万km超個体が増えたことが背景にある可能性が高い(推測)。FD2は走行距離による値崩れが大きいタイプで、本集計でも8〜12万km帯の2009年式は中央値194万円まで沈んでいる。「FD2が欲しいが急がない」読者にとってはチャンス局面と言える。

2. 旧世代グレード表記が一斉に流通消滅

前月までは「TYPE R (世代不明・標準) 1902件」「TYPE R EURO (FN2) 91件」「TYPE R (EK9) 14件」「TYPE R (FD2) 5件」のように世代別タグが付いていた個体が、今月は集計分類の再編によりすべて0件になり、代わりに新分類の「タイプR (標準)」2306件、「タイプR レーシングブラックパッケージ」299件が立ち上がった。これは市場から旧世代が消えたわけではなく、当サービスのグレード判定ロジックが刷新された結果。読者の体感とは無関係なので、前月比の数字の見方には注意したい。

3. 掲載滞在の中央値が3日→7日へ伸長

前月の中央値3日が今月は7日に伸びた。前月比+4日。「過去最も買いやすい」と一部メディアが表現する受注正常化の流れ(車種プロフィール掲載のニュース)と整合する動きで、需要過熱が一段落しつつあるサインと解釈できる(推測)。ただし1週間で消える個体が依然として中心であることに変わりはなく、能動的な追跡なしに「ちょうど良い一台」を捕まえるのは難しい。

🗞️ 今月のトピック

直近90日以内に動いた一次情報のうち、本集計の数字と直接つながるものを2点。

2026年5月|FL5受注が「過去最も買いやすい」状態に正常化、納期約6ヶ月へ短縮(amind.jp報道)。バックオーダー約3万台と言われた状態からの軟着陸が進んでいる。当サービス集計でも掲載滞在日数が中央値3日から7日に伸びており、新車流入再開の影響が中古側に波及している可能性がある(推測)。

2026年4月|後期型は2026年9月発売、HRCグレード追加で標準620万円〜・HRC版1000万円級(Yahoo!ニュース転載の業界誌報道)。後期型の値上げが事実として観測されれば、本集計で見えている「499万円スタートだった前期型」のリセール下支え要因になる。本サービス集計の2023年式中央値579万円・2022年式583万円という数字は、すでにその先取りが始まっている水準と読める。

シビックタイプRの中古市場の輪郭(当サービス集計)

当サービスが集めた3507件のうち、現在も掲載中(アクティブ)は2751件。残り756件はこの30日間に掲載終了している。

集めた3507台の内訳

最も件数が多いのはカーセンサーの1064件(中央値580万円)、続いて価格.comの1000件(中央値553万円、ただし他サイトとの重複掲載あり)、グーネット671件(中央値562万円)。プロ委託フリマ形式のカババが360件並ぶのも近年のスポーツカー流通らしい光景で、ここの走行距離中央値はわずか2,500kmと、ほぼ新車に近い個体が並ぶ。一方、ヤフオク173件は走行距離中央値43,000km、年式中央2020年と、世代も走行も古めに振れる。サイトによって「並ぶ顔ぶれ」が全く違うことが、シビックタイプRというモデルの幅広さを物語る。

価格はどこに集中しているか

本集計の価格中央値は570万円。安めの4分の1ラインで404万円、高めの4分の1ラインが620万円。下位5%は200万円(庶民車のラインだが、これは2000年代の旧型タイプRが押し下げている)、上位5%は678万円で、ここから先は新車RBP価格(617.9万円)を超えるプレミアム個体が並ぶ。ヒストグラムで見ると、550〜650万円のレンジに全体の42%(1213件)が集中しており、FL5世代の値付けがいかに「分厚い壁」になっているかが分かる。さらに、5,937万円の極端値が1件混ざっている(おそらく旧車タイプRのプレミア出品)。

掲載開始・掲載終了の動き

直近30日の新規掲載は1406件、掲載終了は384件、滞在中央値は7日。週次で見ると、新規掲載は5月11日週の427件をピークに以降は減少傾向(直近の6月1日週は集計途中のため参考扱い)。掲載終了は週70〜95件で安定しており、「売れたから消えた」のか「単に取り下げ・更新された」のかは掲載データだけでは判別できない点に注意したい。それでも、中央値7日で動く流通速度は、目視で日々追える速さではないことだけは確かだ。

年式ごとの相場と「価格の断層」

FL5世代とその前の世代の間には、はっきりとした崖がある──。

年式ごとの中央価格

本集計から、サンプル数が十分な主要年式を抜粋した。

年式 件数 中央価格 中央走行距離 備考
2026 300 637万円 13km ほぼ新車(RBP含む)
2025 359 601万円 3,000km FL5後期初期+RBP
2024 209 584万円 8,000km FL5標準モデル中心
2023 182 579万円 14,000km FL5標準モデル
2022 53 583万円 14,000km FL5発売初年度
2021 64 586万円 22,000km FK8最終期
2020 78 514万円 39,500km FK8
2019 149 440万円 42,000km FK8
2018 168 432万円 46,000km FK8
2017 52 380万円 61,000km FK8初期
2009 66 220万円 113,000km FD2
2007 58 358万円 89,500km FD2初期

FL5世代と前世代FK8の間で何が起きたか

最も劇的な段差は2021年式(586万円)と2020年式(514万円)の間にある。差は72万円。さらに2020年と2019年の間で74万円落ちる。わずか年式1年違いで価格が70万円規模で動く現象は、FL5(2022年発売)の登場による旧型FK8の相対的な値崩れを示している。一方、2022年(FL5初年度)から2024年までは583→584万円とほぼ横ばいで、FL5世代内では「年式によらず価格が高止まり」という、希少車らしい挙動を見せる。

さらに興味深いのは2025年→2026年の+36万円。これは2026年式に占めるRBPの比率が高い(2026年式300件中、RBP分類が133件)ことが効いている。前期型生産終了を見越した駆け込み登録個体が並んでいる可能性も仮説として挙げられる

減価カーブから見える性格

新車499.7万円のFL5標準モデルが、4年経った2022年式で583万円。新車価格を上回った状態で中古市場に並ぶこの異様な残価は、GRヤリスやWRX S4にも共通する「電動化前の最後の純ガソリンスポーツ」プレミアの典型。一方で2018年式FK8(新車450万円前後)が432万円というのは、FK8世代の方がむしろ「健全な減価」をしているとも見える。FL5の現在価格は、需給の歪みが生んだ一時的な天井という解釈もできる(推測)。

グレード別の相場

RACING BLACK Packageの中央値646万円。同じFL5でグレード違うだけで100万円以上の差──。

主要グレードの顔ぶれ

グレード 件数 中央価格 中央年式 中央走行距離
タイプR(標準) 2,306 538万円 2023 22,000km
RACING BLACK Package 299 646万円 2026 37km
不明(グーネット中心) 902 563万円 2021 32,500km

「不明」が902件と多いのは、グーネットの掲載タイトル形式上、グレード判別ができない個体が一律「不明」になるため。中央走行距離32,500kmと年式2021年から見て、FK8の後期〜FL5初期が混ざった集団と読める。

グレード×年式で見るFL5の値付け

標準モデルの年式別中央値は、2022年581万円→2023年577万円→2024年584万円→2025年599万円→2026年628万円。年式が新しいほど高いという、希少車では珍しい綺麗なカーブを描く。一方RBPは2025年式635万円、2026年式640万円とほぼ動かない。RBPは「年式に依らず新車RBP価格617.9万円を超えるプレミア」を維持していることが分かる。

限定車・特別仕様車のプレミアム

新車価格の変遷を追うと、標準モデルは499.7万円、RBPは2025年1月の発売時599.8万円、2025年9月の改定で617.9万円。本集計のRBP中央値646万円は、改定後新車価格に対しても**+28万円のプレミア。さらに上位5%価格678万円のゾーンには、走行ほぼゼロのRBPと前期型標準モデルの低走行個体が混在している。「中古でRBPを買う意味」は薄れているように見えるが、新車RBPの受注は2025年9月に再開されたものの納期不透明という背景があり、「待てない購入者の駆け込み先」として中古RBPの吸引力は当面続くと読める**(推測)。

走行距離とコンディション

意外にも、走行0〜1万km帯の中央値620万円より、1〜2万km帯の中央値577万円のほうが「コスパ的に美味しい」ゾーンに見える。

走行距離ごとの価格感

0〜1万km帯(710件)が中央値620万円、年式中央2025年。1〜2万km帯(220件)が577万円、年式中央2023年。2〜3万km帯(134件)520万円、3〜5万km帯(216件)445万円、5〜8万km帯(219件)405万円、8〜12万km帯(179件)320万円、12万km超(119件)244万円。走行距離2万km増えるごとに50〜60万円落ちるという、スポーツカーらしくない滑らかな減衰カーブが見える。

低走行 × 新しい年式の希少性

クロスで重ねると、2026年式×0〜1万km帯が198件で640万円2025年式×0〜1万km帯が281件で607万円。ここが現在の相場の中心地帯。一方で2022年式×1〜2万km帯(20件・590万円)あたりは、「FL5初年度の慣らし済み・走行控えめ個体」という独特の価値を持つ希少帯と読める。マニア層が新車超え価格で狙うのはむしろこのゾーンかもしれない。

修復歴と車検残の現実

修復歴データのある1,389件のうち、修復歴あり56件で中央値302万円、なし1,333件で中央値577万円。価格差は実に47.7%。サンプル数も十分で、この差は信頼してよい。ただし修復歴ありの56件は古い年式が多く混ざっており、年式補正すればもう少し差は縮まる可能性がある。車検関連は、車検残12ヶ月超の個体が1,091件中567件(52%)と過半数を占めており、「乗ってすぐ車検」リスクは平均的にはそれほど大きくない集団になっている。

属性で見る供給の癖

ミッションについては、MT判別済み1,538件で中央値570万円、AT判別済み100件で577万円。そもそも現行FL5は6MTのみで、ATと判定されている100件は旧世代のEP3/FD2のオートマ仕様や、データ判定上の揺らぎを含む可能性が高い。ミッション不明1,869件の中央値569万円から見ても、FL5世代の購入者にとってミッションは選択肢ではないという事実が改めて浮かぶ。

ボディカラーは判別済みデータで見ると、白系662件(中央値527万円)が圧倒的多数で、続いて黒系216件、銀・灰系103件、青系99件、赤系86件。チャンピオンシップホワイトの不動の人気が数字でも確認できる。一方で赤系の中央値640万円、青系の中央値624万円は白系より100万円以上高く、レーシングブルー・パールやフレームレッドといった希少色がプレミア要素として機能していると読める。

地域分布は、上位5県で本集計の42%を占める。1位は埼玉県254件(中央値432万円)、2位愛知県248件(570万円)、3位大阪府142件(588万円)、4位神奈川県96件(576万円)、5位千葉県95件(559万円)。寄居工場のある埼玉県の中央値が432万円と他県より低いのは、旧型タイプRや走行距離の伸びた個体の流通が多い専門店が集中していると解釈できる(推測)。「掘り出し物が出やすいのは埼玉」というのは、データ上は裏付けがある。

データが示す「お得ゾーン」と「プレミアムゾーン」

安い個体、高い個体。それぞれにどんな顔ぶれが並んでいるか。

下位10%: 269万円以下に並ぶ個体

下位10%に該当するのは288件、価格カットオフは269万円。中央年式は2009年、中央走行距離119,000km。修復歴ありの比率は15.7%(全体平均約4%に対し約4倍)。グレード構成は標準タイプR 75.7%、不明24.3%。ここは事実上、FD2/FN2/EP3など旧世代の中古プールで、走行距離が伸びた個体が中心。「タイプRというDNAだけ手元に置きたい」「サーキット用のセカンドカー」という読者には現実的な選択肢になる。ただし旧K20Aエンジンのコンディション、リコール対応状況、過去のサーキット履歴の確認は必須。

上位10%: 653万円以上に並ぶ個体

上位10%は302件、価格カットオフ653万円。中央年式2025年、中央走行距離わずか139km。修復歴ありゼロ。グレード構成は標準タイプR 39.7%、RBP 36.4%、不明23.8%。ここは「ほぼ新車のRBPと前期型最終生産個体が並ぶプレミアム帯」。新車価格を超えるが、後期型を待つと620万円〜・HRC版は1000万円級という観測が現実になれば、「499万円世代の最後の在庫」としての価値は確かに存在する。資産性を重視する読者向け。

流通速度が示す追跡の必然性

掲載中央値7日で消えていく市場で、上位10%の302件・下位10%の288件はどちらも「気になった瞬間に動く」必要がある層だ。本稿の分布を頭に入れて条件を絞り込んでも、毎日複数サイトを巡回し続けるのは現実的ではない。日々の自動巡回が前提条件になる局面に、シビックタイプRの中古市場は来ている。

よくある質問(当サービス集計での回答)

Q1: シビックタイプRの中古相場はいくらですか? A. 当サービスが9サイトから集めた3507件の集計では、価格中央値は570万円です。安めの4分の1ラインで404万円、高めの4分の1ラインで620万円、上位5%は678万円という分布。FL5世代(2022年〜)に絞ると中央値はおおむね580〜640万円、旧FK8世代(2017〜2021年)は380〜440万円、さらに古いFD2/EP3世代は200〜350万円が目安です。

Q2: シビックタイプRの買い時はいつですか? A. 本集計では掲載滞在日数の中央値が前月3日から今月7日に伸びており、需要過熱は一段落しつつあります。一方で2026年8月の前期型生産終了、9月の後期型大幅値上げ観測を踏まえると、前期型FL5(特に2023〜2024年式の低走行個体)は中期的にリセールが下支えされる可能性が高いと推測できます。「今すぐ買う必然性は薄れているが、半年待つとさらに高くなるリスクが残る」局面と読めます。

Q3: シビックタイプRのMTとATは中古ではどちらが多いですか? A. ミッション判別済みの1,638件のうち、MTが1,538件(94%)、ATが100件(6%)でした。現行FL5は6MTのみの設定で、ATと判定されている個体は旧世代のオートマ仕様か判定揺らぎが含まれます。FL5を狙うならMT前提と考えてください。

Q4: シビックタイプRの走行距離は何kmまでが許容範囲ですか? A. 本集計の走行距離別中央価格を見ると、0〜1万km帯620万円、1〜2万km620万円→577万円、2〜3万km520万円、3〜5万km445万円、5〜8万km405万円と、距離に対してほぼ綺麗に減価しています。FL5世代に限れば1〜2万km帯までが現実的、FK8世代なら5万km前後までが「価格と程度のバランスが良い」ゾーン。8万km超は冷却系・ブレンボブレーキの整備履歴を厳しく見る必要があります。

Q5: シビックタイプRで修復歴ありの個体はどれくらい安いですか? A. 修復歴データのある1,389件で見ると、ありの中央値302万円、なしの中央値577万円。実勢で約47.7%安いという結果です。ただし修復歴ありは旧世代に偏っているため、純粋な「FL5の修復歴ディスカウント」はもう少し小さくなる可能性があります。サーキット使用歴のある個体はLogRデータや下回りの飛び石痕、ブレンボの偏摩耗で見抜けるので、価格だけで判断しないことが大切です。

Q6: 前期型FL5が「最後の499万円世代」と言われる理由は? A. 本集計で2023年式FL5標準モデルの中央値が577万円。新車499.7万円で買えた最後の世代がこの個体群です。2025年1月発売のRACING BLACK Packageは新車599.8万円、2025年9月に617.9万円へ改定、さらに2026年9月の後期型では標準620万円台・HRCは1000万円級との観測が複数メディアから出ています。つまり新車価格の値上がりが確定すれば、前期型FL5は構造的に「最後の手頃な世代」になります。本集計の上位10%帯に2026年式の駆け込み登録個体が並んでいるのは、その先取りと解釈できます(推測)。

Q7: 狙いの条件でシビックタイプRの新着を毎日追うには? A. 当サービス(中古車ウォッチ)は、カババ、カーセンサー、グーネット、ホンダ U-Select、価格.com、ネクステージ、日産公式中古車、トヨタ認定中古車、ヤフオクの9サイトを毎日自動巡回し、条件に合致する新着個体をLINEに即時通知します。「FL5前期型 × 1万km未満 × 関東」のような複合条件も設定可能で、無料プランなら24時間遅延版で試せます。本稿で示した掲載中央値7日という流通速度を考えると、自動追跡は事実上必須と言えます。

2026年6月のハイライトと注意点

今月の本集計で最も特筆すべきは、前期型FL5の「最後の価格安定期」が始まっていることだ。中央値570万円は前月562万円から+8万円、2026年式は637万円で前月633万円から+4万円。劇的な変化ではないが、上位5%価格678万円・上位10%カットオフ653万円という分布が、新車価格を超える水準で安定し始めていることを示している。前月との比較では掲載滞在日数が3日→7日へと伸び、流通速度は鈍化。一方で2009年式の中央値が−63万円と動いたように、旧世代側では今もボラティリティが残る。本集計はメルカリや個人SNS取引、ディーラー店頭のみの非公開在庫は対象外で、地域による掲載量の偏りもあるため、特に地方の読者は実勢が本集計と乖離する可能性に留意してほしい。

本レポートは中古車ウォッチが自動収集したカババ、カーセンサー、グーネット、ホンダ U-Select、価格.com、ネクステージ、日産公式中古車、トヨタ認定中古車、ヤフオクの9サイト掲載データに基づく集計です。日本全国の中古車市場全体の動向ではありません。分析対象期間は2026年5月4日〜2026年6月3日、シビックタイプR 3507件。次回更新は約1ヶ月後を予定しています。

3,507台超のシビックタイプRから条件に合う1台を

特に FL5前期型 低走行個体, RACING BLACK Package, 2023〜2024年式の1万km未満 は出物が出ると早く動きます。9サイトの新着を30分ごとにチェックして、LINEで即通知。
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※ この記事のデータは中古車ウォッチがカババ・カーセンサー・グーネット・ホンダ U-Select・価格.com・ネクステージ・日産公式中古車・トヨタ認定中古車など9サイトを横断して収集した2026年6月3日時点の情報です。実際の価格・在庫は各サイトにてご確認ください。