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新車超え1,168万円、そして8日で消える。| マツダ RX-7 中古相場分析【2026年4月版】— 367台集計

最終更新: | 367台・5サイトのデータに基づく

スピリットR タイプAの中央値が、1,168万円。2002年の新車価格399万8,000円に対して、約3倍の数字が当たり前のように掲示板に並んでいる。一方で、掲載から消えるまでの中央値はわずか8日。FD3Sは、眺めて悩んでいる間に消える車になった——。当サービスが5サイト(cababa, carsensor, kakaku, kurumaerabi, yahooauction)から集めたRX-7の中古掲載367件(2026年3月20日〜4月19日)を、数字で解剖する。

📝 本稿の読み方

市場サマリー

掲載台数
367台
価格帯
195〜1383万円
中央値
550万円
走行中央値
9.2万km

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TL;DR / 今月の要点

RX-7の中古市場の輪郭(当サービス集計)

生産終了から24年。それでもFD3Sの出品は絶えない——むしろ、集計してみると流通量の多さに驚かされる。

集めた367台の内訳

本集計の内訳は、carsensor 144件、kakaku 146件、cababa 31件、yahooauction 26件、kurumaerabi 20件。kakakuは価格比較サイトとしてcarsensor等の在庫を集約しているため、実個体数はこの単純合計より少ないと考えられる。それでも、「20年以上前に生産終了した2ドアクーペ」に対して、1ヶ月で367件の掲載が観測される事実は、FD3Sの根強い人気を物語る。

価格はどこに集中しているか

価格データが確認できた230件の中央値は550万円。下位の目安(安めの4分の1)が408万円、上位ラインが696万円。ヒストグラムを見ると、350〜400万円、450〜500万円、550〜600万円にこぶが並ぶ、いわゆる「三峰」構造になっている。最安層(下位5%)は285万円、最上層(上位5%)は1,000万円に到達し、最高値は1,383万円——庶民車の新車4〜5台分だ。分布の歪度は1.1で、高値側に長い裾を引いている。つまり「平均値574万円」は中央値よりも70万円近く上に引っ張られており、相場感として信じるべきは中央値550万円のほう。

出品と販売のペース

掲載が消えるまでの日数は、本集計で中央値8日、下位25%は5日。1ヶ月で31件が姿を消した。新規出品のフロー指標については、観測期間が当サービスのデータ蓄積期間とほぼ同じため、ベースライン取り込み分が混ざる可能性があり、今月は参考扱いとする。ただし滞在日数の短さは確度の高い事実で、「良い個体は1週間で消える」というのがFD3Sの現在地と読める。

年式ごとの相場と「価格の断層」

FD3Sには、はっきりとした価格の断層がある。きっかけは1999年——5型で280ps化された瞬間から、相場の地形が変わる。

年式ごとの中央価格

年式 件数 中央値 走行中央値
1991 15 410万円 123,000km 1型
1992 7 592万円 83,000km 1〜2型
1993 5 420万円 124,000km 2型
1995 8 570万円 88,500km 3型
1996 5 627万円 89,000km 4型
1997 10 650万円 121,000km 4型
1998 5 778万円 70,000km 4〜5型
1999 18 649万円 85,000km 5型
2000 9 516万円 135,000km 5〜6型
2001 24 550万円 57,000km 6型
2002 18 708万円 63,000km 6型
2003 5 820万円 25,000km 6型(登録遅れ)

※ 1991、1993、1997、2000年のサンプルは少なめで傾向として。1995〜1998、2003年は参考値。

進化型マイナーチェンジの前後で何が起きたか

まず目を引くのが、1996年(4型)の境界。1995年中央値570万円に対して1996年は627万円、1997年は650万円と段上がり。ECUの16ビット化と丸型3連テール、リアウイング大型化で「後期顔」になった世代だ。続いて1999年(5型)の断層。1998年は中央値778万円と突出するが、これはサンプル5件でRS-R(1997年10月、500台限定)系が混ざった影響が大きい。純粋な5型として件数が増える1999年は649万円、2001年550万円と、年式が新しいほど安くなる逆転現象が見える。

そして2002年(スピリットR最終型)の再突出。中央値708万円、上位ラインは1,168万円まで跳ね上がる。2003年(5件、中央値820万円)は登録遅れのスピリットR中心と推測される。

型別にグレードを重ねるとさらに分かりやすい。タイプRSは1997年745万円→1999年722万円→2001年630万円と、古い年式ほど高い逆転構造。タイプRは1992年488万円、1999年613万円、2000年516万円と年式の新旧より個体コンディションで決まる様相。タイプR バサーストは1995年(初代バサースト)570万円、2002年(スピリットR同時期)555万円と、20年前後の年式差があっても中央値が似通う。仮説として、FD3Sの相場はもはや「年式による減価」ではなく、「希少グレード×低走行×無事故」の組み合わせで値付けされているのだろう。

減価カーブから見える性格

通常の中古車なら年式が古くなるほど下がる——その常識がFD3Sには効かない。車種プロフィールに示されたとおり、2020年以降の価格は右肩上がりで、2025年初頭には中古平均が600万円を突破したとされる。アメリカの「25年ルール」による海外流出も続き、初期型(1型・2型)ほど輸出プレミアムが乗る。「古い=安い」ではなく「古い=希少」に変換される、数少ない国産スポーツのひとつだと読める。

グレード別の相場

タイプRSの中央値630万円。同じFD3Sでも、グレードで648万円の差がつく。スピリットR タイプAの1,168万円と、タイプX 420万円の落差である。

主要グレードの顔ぶれ

グレード 件数 中央値 下位〜上位 年式中央値 走行中央値
スピリットR タイプA 14 1,168万円 820〜1,280万円 2002 45,000km
スピリットR タイプB 6 885万円 760〜1,009万円
タイプR バサーストR 15 877万円 877〜1,098万円 2001 36,000km
RS-R 9 778万円 494〜795万円 1998 70,000km
タイプR-S 3 698万円 1998 213,000km
タイプRS 48 630万円 599〜750万円 1999 73,000km
タイプRB 33 570万円 477〜658万円 2001 118,500km
タイプR バサースト 32 565万円 545〜767万円 2002 71,000km
タイプRB Sパッケージ 27 550万円 550〜585万円 2001 107,000km
タイプR 41 520万円 515〜649万円 1999 103,000km
タイプRB バサースト 10 533万円 399〜627万円 1997 94,500km
タイプRII 4 475万円 1994 77,000km
ツーリングX 4 439万円 398〜479万円 1995 17,000km
タイプX 4 420万円 1993 79,500km
不明 112 385万円 324〜465万円 1990 106,000km

※ スピリットR タイプB、RS-R、タイプR-S、タイプRII、ツーリングX、タイプXは少数の参考値。

グレード × 年式で見るMC効果

グレードと年式を重ねると、相場の組み立て方が見えてくる。タイプRSは1997年(745万円)→1999年(722万円)→2001年(630万円)と、1型〜3型の初期型ほど高値をつける逆転パターン。年式が新しいほど安くなる——初期型の希少性と海外需要が効いている傍証だ。

対してタイプR バサーストは1995年の3件が570万円、2002年の10件が555万円と、ほぼ同水準。バサースト名を冠した特別仕様は複数回設定されているため、一括りの「バサースト」グレードでも中身は年式で別物と考えたほうがいい。タイプRBは1999年614万円、2000年477万円、2001年517万円と、走行距離が10万km超に達していることもあり、RS系より明確に下のレンジで動く。

限定車・特別仕様車のプレミアム

FD3Sの中央値が550万円である中で、スピリットR タイプA 14件の中央値は1,168万円。2002年の新車価格399万8,000円に対して、約2.9倍の値付けだ。車種プロフィールによれば、スピリットRは1,504台限定で、うちタイプAが1,044台、専用色チタニウムグレー(1,504台中719台)。今回の集計で確認できた範囲では2002年式4台の中央値が1,224万円、2003年式3件(登録遅れ個体と推測)が820万円。上位ラインは1,280万円で、最上層はさらに上——車種プロフィールでも「1千万円クラスの個体も見かける」とされる通り、相場の上半分がそのまま新車価格の2〜3倍で動く世界になっている。

タイプR バサーストR(2001年8月、650台限定、サンバーストイエロー専用色)は15件の中央値877万円、上位が1,098万円。こちらは新車約400万円台に対して2倍強のプレミアムRS-R(1997年10月、500台限定)は9件で778万円と、限定車としては「控えめな」値付けだが、サンプル少のため参考値として読みたい。

走行距離とコンディション

一般論では「低走行ほど高い」。だが、FD3Sでは話が単純ではない。低走行個体のほとんどが限定車や5型以降の後期型に偏り、低走行プレミアムと希少グレードプレミアムが重なって2倍の価格差を生んでいる。

走行距離ごとの価格感

本集計では、1〜2万km帯が479万円(7件、2001年式中心)、2〜3万km帯が872万円(5件、2003年式中心)、3〜5万km帯が851万円(18件)、5〜8万km帯が590万円(30件)、8〜12万km帯が479万円(56件)、12万km以上が415万円(38件)。5〜8万km帯以上は件数30件以上で傾向として断定できる数字。興味深いのは、1〜2万km帯より2〜3万km帯のほうが高値という逆転——これは2003年登録の超低走行スピリットR系が2〜3万km帯に偏って混入しているためと読める。つまり走行距離は単独で相場を決めず、年式・グレードとの掛け算で値が立つ

低走行 × 新しい年式の希少性

クロス集計で目立つのは、3〜5万km × 2002年式の6件が中央値1,000万円1〜2万km × 2001年式の3件が950万円2〜3万km × 2003年式の3件が820万円という三強。いずれもスピリットRやバサーストR系の個体が含まれると推測される。一方で8〜12万km × 1999年式7件は577万円12万km以上 × 1997年式4件が877万円(RS系・バサースト系と推測)。走行10万km超でも、グレードが希少なら800万円台に着地する。FD3Sの値付けは、もはや走行距離の単純関数ではない。

修復歴と車検残の現実

修復歴のデータが確認できた90件のうち、「あり」35件の中央値479万円、「なし」55件の中央値550万円で、差は71万円、約12.9%のディスカウント。20年超の旧車としては小さめのディスカウント幅で、「修復歴なし」の個体数自体が希少になっている現実を映す。車検については、49件中67.3%が「車検付き」で、残月数0〜6か月が13件。整備付きでの流通が主流だが、残月数が短い個体も混ざるため要確認だ。ロータリーエンジン特有の圧縮測定結果やオーバーホール歴の記載は、車検残以上に価格に効くポイントとなる(車種プロフィール参照)。

属性で見る供給の癖

変速機が判明している164件の内訳は、MT 149件に対してAT 15件。圧倒的MT偏重で、MT中央値555万円に対してAT 382万円と、173万円の価格差。FD3Sは「MTが標準、ATは例外」の典型。車種プロフィールによれば4型以降はATが255ps据置きでMTが265〜280psと仕様差もあり、値付けにそのまま反映されている。

色別では、黒系19件 517万円、白系16件 520万円、青系15件 515万円、銀・灰系11件 499万円、黄系7件 947万円、赤系5件 552万円。黄系の突出は、サンバーストイエロー専用色のバサーストR、コンペティションイエローのタイプR系が混ざった影響と読める——色そのものではなく、グレードが色を介して値を持ち上げた形だ。なお色情報が確認できたのは全体の22%に留まり、傾向として見る数字。

地域分布(確認できた171件)では、千葉県27件(中央値447万円)、大阪府23件(477万円)、岡山県21件(557万円)、愛知県17件(630万円)、広島県12件(671万円)の順。広島——マツダのお膝元——の中央値が他より100万円以上高い点が印象的で、地元販社の選別在庫が集まっている可能性がある(推測)。首都圏(神奈川、埼玉)の流通は比較的少ない。

データが示す「お得ゾーン」と「プレミアムゾーン」

安い個体、高い個体——それぞれにどんな顔ぶれが並んでいるか。分布の両端を覗くと、FD3Sの値付けロジックが一段鮮明になる。

下位10%: 334万円以下に並ぶ個体

下位10%(24件)の顔ぶれは、年式中央値1989年、走行中央値95,500km。注目すべきは、グレード構成が100%「不明」である点。つまり「グレード情報が出品票に載っていない個体」が、そのまま最安ゾーンに沈んでいる。修復歴ありが20%と、平均より若干高めに混じる。

1989年式中央値という数字からは、これらがFD3Sではなく2代目FC3S(1985〜1991年)以前の個体が混ざっている可能性が高い——つまり本集計にはRX-7の全世代が含まれており、下位ゾーンは主にFC3S世代と読むのが妥当だ。FD3Sを狙うなら、この下位10%はそもそも別の車種という理解で除外してよい。逆に、FC3S/SA22Cを視野に入れるなら、334万円以下のゾーンは選択肢として機能する。

上位10%: 820万円以上に並ぶ個体

上位10%(26件)の姿はまるで違う。年式中央値2002年、走行中央値43,000km、修復歴ありは0%。グレード構成はスピリットR タイプA 42.3%、タイプRS 19.2%、タイプR バサーストR 19.2%、タイプR バサースト 15.4%、スピリットR タイプB 3.8%。つまり、上位ゾーンはほぼ限定車・特別仕様車で埋まっている

どんな読者に向いているか。下位10%は「FD3Sを狙うなら警戒、FC3Sも候補なら選択肢」のゾーン。上位10%は投資的価値を込みで長期保有を考える層のための棚。価格が落ちる可能性が相対的に低く、車種プロフィールでも海外需要の継続が指摘されている。中間の400〜700万円帯が、実用と趣味のバランスで狙うゾーンということになる。

本稿で描いた分布のどこを狙うかが決まったら、次は条件を絞って監視するフェーズだ。今回の集計では31件が姿を消し、滞在日数の中央値は8日。グレード・価格帯・走行距離・色・地域を組み合わせた理想の一台は、気づいたときには他人の手に渡っている。FD3Sという車種に限って言えば、「毎日5サイトを巡回する時間」は確保できない多忙な現代人にとって、自動追跡はもはや選択肢ではなく必要条件に近い。

よくある質問(当サービス集計での回答)

Q1. RX-7の中古相場はいくらですか? 当サービスの集計では、2026年3月20日〜4月19日の367件のうち価格が確認できた230件の中央値は550万円。下位の目安(安めの4分の1)が408万円、上位ラインが696万円、最上層5%は1,000万円に達します。分布は高値側に長い裾を引いており、平均値574万円より中央値を信じるのが実態に近い数字です。

Q2. RX-7の買い時はいつですか? 本集計では、掲載から消えるまでの滞在日数は中央値8日、下位25%は5日。つまり条件に合う個体が出たら1週間以内に動けるかが勝負になります。車種プロフィールでは2020年以降の相場は右肩上がりで、2024年以降も高止まりする見込みとされています。「下がるのを待つ」戦略は効きにくく、予算が決まっているなら出物を逃さない構えが現実的です。

Q3. RX-7のMTとATどちらが中古では多いですか? 変速機が判明している164件ではMT 149件に対してAT 15件で、圧倒的にMT。MT中央値555万円、AT中央値382万円で、価格差は173万円。AT車は4型以降のツーリングX・タイプRBなどに限られ、出力も255psに据え置かれる仕様差があります。「気軽に乗りたい」ならAT、「本気で走る」ならMTという役割分担です。

Q4. RX-7の走行距離は何kmまでが許容範囲ですか? 本集計では8〜12万km帯が56件・中央値479万円、12万km以上が38件・中央値415万円と、10万km超でも厚い層が存在します。車種プロフィールでは、ロータリーエンジンは圧縮測定が最重要で、コンプレッション7.5以下がオーバーホールの目安とされています。走行距離よりも、圧縮値の実測・オーバーホール歴の有無・メンテナンス記録を優先して見るのが王道です。

Q5. RX-7で修復歴ありの個体はどれくらい安いですか? 本集計で修復歴データが確認できた90件では、「あり」35件の中央値479万円に対して「なし」55件の中央値550万円。差は71万円、約12.9%のディスカウントです。20年超の旧車としてはディスカウント幅が小さく、「無事故個体」自体が希少化している証左と読めます。

Q6. スピリットRは本当に1,000万円超えなのですか? はい。本集計のスピリットR タイプA 14件の中央値は1,168万円、上位ラインは1,280万円です。2002年の新車価格399万8,000円に対して約2.9倍。1,504台限定のうちタイプAが1,044台、専用色チタニウムグレーは719台と、希少性が相場を支えています。タイプBは6件で885万円、タイプC(40台のみ生産)は今回の集計では確認できませんでした。

Q7. 狙いの条件でRX-7の新着を毎日追うには? 当サービス(中古車ウォッチ)は、cababa、carsensor、kakaku、kurumaerabi、yahooauction の5サイトを毎日自動巡回し、条件に合致する新着個体をLINEに即時通知します。「タイプRS × 走行8万km未満 × 修復歴なし」のような複合条件も設定可能で、無料プランなら24時間遅延版で試せます。本稿で見た「掲載中央値8日」の流通速度を考えると、自動追跡は事実上必須と言えます。

2026年4月のハイライトと注意点

今月最も印象的だったのは、スピリットR タイプA 14件の中央値が1,168万円に定着している点だ。サンプル数は多くはないが、下位から上位まで820〜1,280万円のレンジで動き、新車価格の約3倍という水準が「例外」ではなく「標準値」として機能している。上位10%ゾーンの42%をスピリットR タイプAが占めている事実は、FD3Sの相場が限定車に牽引されて二分化していることを端的に示す。

注意点として、本集計はkakakuが146件と大きな比重を占め、他サイトとの重複掲載が含まれる可能性がある。またヤフオクの26件は開始価格・現在価格ベースで落札価格ではない。価格中央値はcarsensorとkurumaerabi中心の高濃度データでも517万円と出ており、全体値550万円と大きくは乖離しないが、グレード別の少数サンプル(RS-R、タイプRII、ツーリングXなど)は参考値として扱うのが安全だ。毎月観測を続けることで、スピリットRの上位ラインがどこまで伸びるか、タイプRSの中央値が600万円台を維持できるかが見えてくるはずだ。

本レポートは、当サービス(中古車ウォッチ)が自動収集した5サイト(cababa, carsensor, kakaku, kurumaerabi, yahooauction)のRX-7中古車掲載データ367件(期間 2026-03-20 〜 2026-04-19、うちアクティブ336件)を集計した分析です。日本全国の中古車市場を網羅するものではなく、メルカリ・個人SNS売買・ディーラー店頭のみの非公開個体は対象外です。重複排除は行わず、同一個体が複数サイトに掲載されている場合は延べ掲載数としてカウントしています。次回更新は月1回を予定しています。

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※ この記事のデータは中古車ウォッチがcababa・carsensor・kakaku・kurumaerabi・yahooauctionを横断して収集した2026年4月19日時点の情報です。実際の価格・在庫は各サイトにてご確認ください。